大学の先生で「通過儀礼」と言うのは必要なんですよ。と講義中にお話をして下さった先生がいます。
まだ二十歳前で、成人式の話題からそうなったのかはもう覚えていません。
私はそうなんだ。と思って。
じゃぁ、やってみたいな。と思いました。
まぁ、国や文化によっては、内容がそんな……? と感じることもあります。
先生は日本ではどちらかと言うと失われ気味である。と言う事を危惧していた気がします。
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昨日、貴方と魂の結婚式を挙げた気分です。
ツインレイに関係して「魂の結婚式」と言う話はいろいろあるようです。
こちらを引用します。
半端ないって! 叡智の泉。ハンパないお役立ち情報をご紹介しています。
HOME > ツインレイ > ツインレイ覚醒から統合へ、何が起きる?
更新日:2020年4月30日
ツインレイの統合は魂の結婚式です。
~中略~
再会した2つの魂は、ツインレイの試練を乗り越え、さらに波動を高めます。すると、男女が共に覚醒するタイミングが来ます。宇宙意識が完全に開き、無条件の愛を体験します。
男女二人の意識の覚醒後、魂の結婚式となるツインレイの統合が起きます。2つに分かれていた魂は1つとなり、1つの魂として宇宙へかえることになります。これが私の考えるツインレイの統合です。
前にやったんじゃん。と思ったのですが、そう言えば前にしたのは狐の嫁入りでした。
本日の私のテーマは「狐の嫁入り」でした。
雨に降られた訳ではありません。
私が「これは狐の嫁入りじゃねぇか!」と全力でツッコミを入れてしまったのでそうなのです。
なんでそうなったのか?
詳細はぶっ飛ばします。
あれは「花嫁行列」扱いだったのでしょうか……?
準備もなんだか念入りでした。
あ、それは現実の話ですね。
どうしてか頭の中で、まるで結婚式のように誓いたくなったのです。
昨日は私の神様に誓いました。
今日の朝、貴方に誓いました。
こうなるともう、「相手が私でいいのか?」とは悩めなくなりました。
詰まるところ、私はマリッジブルーを味わいたかっただけのようです。“それ”は、もういいです。
「独身前夜はまだ続く」
まぁ、もういい。と言っているのは私です。
昨日、彼岸花を見ました。
近くの畑として使われている土地の隅っこのほうに、ひっそりと少しだけ咲いていました。
調べました。
じゃらんnet / じゃらんニュース
■彼岸花[ヒガンバナ]の別名や花言葉、色の種類は?見頃時期から全国の名所までご紹介■
―引用―
彼岸花は別名が多いことで知られています。その数、なんと1000以上とも。
一番多く耳にするのは「曼珠沙華(マンジュシャゲ)」ではないでしょうか。
~中略~
「曼珠沙華」とはサンスクリット語で「天界に咲く花」「見る者の心を柔軟にする」という意味も。「赤い花」「天上の花」として、めでたい兆しとされることもあります。
―引用おわり―
旅行会社のHPと言うのは、いろいろなトピックを扱っているんですね。
え? 新婚旅行ですか……?
浜辺で追いかけっこは、、、それは挙式?
ええと……水上コテージに泊まってみたいです。
気分的に気持ちが変わった部分もあります。
でも、やっぱり私は私でした。
気分の浮き沈みの激しい感じです。
幸せだなぁと思う反面、前日まで考えていたことが急に解決する訳でもありません。
そうなってもそうなんだな。
と思うと、やっぱり悩み事は尽きなさそうだなとも思いました。
何かに悩んでいる。と言う意味では一緒です。
でも、これまた内容が変わってきたな。とも思いました。
貴方と結婚しても私でいられる。