【押し付け】ココナラブログを書けば本当に集客が増えるの?【89日目】

記事
コラム
私のブログを見ていただきありがとうございます。

ココナラ電話相談サービスをやっており、このブログを書いている離羽(りわ)と言います。

いつも見ていただいている方やお気に入りに入れていただいている方々、本当にありがとうございます。

今回はココナラブログを書けば本当に集客が増えるのか、そして繋がるのかの89日目です。

皆さんは誰かと話している時に「こうした方が良い」「ああした方が良い」と相手に言ったことはないでしょうか。

それが相手への押し付けになっていないか、を私はいつも思いながら会話をしています

今日はそんな押し付ける事に対して、私が気を付けているお話をしていきますので、よろしくお願いします。

このブログも89日目を迎えて、数字の上下だったり、停滞だったりを見てきましたが、本日はどういった流れになっているのでしょうか。

私がコツコツとやっている事が実になっているのかどうかもまた、見守っていただければと思います。

▼提案と命令は違う▼


私が誰かと話している時に注意しているのが、言い方が命令になっていないかどうかです。

冒頭でもお話しましたが「~した方が良い」という言い方だと、相手に命令をするような言い方になってしまい、自分の意見を押し付ける事になってしまいかねません。

そうなると提案ではなく、命令となってしまい、相手の考えを尊重せず自分自身の考えだけを伝えてしまっています。

もちろん、相手の考えを尊重せずに押し付けるつもりはない、という人もいるかもしれません

それも言い方1つで変わってきます

私は何かを提案する時には「こうしてみるのはどうかな?」と疑問形にしてみるという方法を取っています。

その他にも「あなたはどう思ってる?」と先に相手の話を聞いてから、「こうしてみると良いんじゃないかな」という言い方をするだけで、命令形には聞こえなくなりますよね。

押し付けとは違うかもしれませんが、たまに「~を知らないなんて人生損してるよ!」なんて言われた事ありませんか?

それもまた自分の意見を押し付けているように私は感じていますので、私は使わないようにしています。

知らないのであれば勧めてみて「気になったらやってみてね」と伝えるだけで良いと思います。

言葉の交わし方というのは本当に難しいですが、相手の気持ちを尊重しつつ、自分の意見や想いを押し付けないようにしていきたいです。

▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼-▼
~BAR speaking~
こちらが私の出品しているサービスです。
話し相手が欲しい、誰かに聞いてもらいたい話がある。
そんな時は私が話し相手をさせていただきます。

【電話相談】
誰かに話したい事があるけど、周りの人に話すのは難しい…。
距離の近い人だからこそ話せない内容ってありますよね。
そんな話だからこそ第三者である私がどんな話でも聞かせていただきます。
▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲

▼ココナラブログを書けば本当に集客数が増えるの?89日目▼

最近SNSの運用など時間がなかったりするので、個人的にサービスの宣伝をする事が出来ないでいます。

それでも、私が出来る事をコツコツとやっていかないといけないなと思いながら、思いつくことを頑張って行きたいです。

では、サービスの閲覧数と販売数をまずは見ていきましょう

サービス観覧数0406.jpg
サービス閲覧数・販売数

こちらがサービス閲覧数になっており、昨日は54回サービスの詳細を見ていただくことが出来ました

徐々に数字は落ちているのですが、現在の平均として今は50回ちょっとになっているのかなと感じています。

ココナラの電話相談のページでも徐々に上の方に来たりしているので、見てくれる方が増えたら良いですね。

ブログ観覧数0406.jpg
ブログ閲覧数

昨日のブログ閲覧数は81回と多くの回数を見ていただくことが出来たので、本当にありがとうございました。

言葉にして言わなければ相手には伝わらないというお話を昨日の記事では書かせていただきました。


仲が良いからこそ会話が少なくなりがちですが、全て相手の気持ちを察する事は無理です。

そんな話をしていますので、気になったら読んでいただければ嬉しいです。

SNSで私は皆さんの投稿を全部見ていますし、「いいね」などを押していますがネガティブな投稿にも「いいね」を押していたりします。

昔誤解された事もありましたが、私のネガティブな投稿に対しての「いいね」は「大丈夫ですか?」「無理しないでくださいね」といった心配している気持ちも乗っています。

無理に言葉にすると追い詰めてしまう可能性もあるので、見守っているスタンスでいる事が多いです。

そういう人に電話相談の営業をするんだ!という方もいるかもしれませんが、弱っている方にそれこそ押し付ける事はしたくないので、頭の片隅にでもBAR「speaking」の事を置いておいてもらえると嬉しいです。

▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲-▲

最後まで読んでいただきありがとうございました。

記事が良いと思った方や、応援したい!
と思ったら、♡を押してくれたら嬉しいです。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら