かんなぎのよろず相談処:自己紹介

かんなぎのよろず相談処:自己紹介

コンテンツ
占い

【巫について】


霊能者。名前の通り「カンナギ」の役割として家業を継いでおります。
日頃より、鑑定のご依頼と神社仏閣へ行くために全国各地へお伺いさせていただいております。

国内外問わず多くの方と鑑定を通じてお話をさせていただいております。
すでに9000人を超える鑑定と実績がございます。
お悩みの相談においては、あなたの心の中、それはつまり、あなたの本質を明らかにすること。

そうすることで見える道があることかと思います。
人の悩みは尽きる事がなく、また、その悩みにとらわれてしまう事も多いかと思います。

その解決を早め、また、ご依頼者様の心を軽くする事。そのお役目を持って、日々を過ごしております。

霊的ご相談についてはその場で解決できる事と、現地に赴くべき案件がございますが、
できるかぎりご心配が早急に取り払われるよう、最善策をご提案させていただきます。


【鑑定についての考え方】


自分を知る作業をしていく事で、運気は変わり、そうして、都度出てくる分岐点で間違えないようになって行くと思います。

もし、少しでも私のブログを読んでくださったのであれば、少しだけ理解していただけるかと思いますが、私の鑑定というのは「未来を決めつけるもの」ではなく、「未来は沢山の分岐点で変わるもの」と捉えています。

その分岐点で間違えないように、その分岐点に立った時に、より自分らしくあれるように、そういったアドバイスをさせていただく事が私の鑑定スタイルです。

もちろん、霊的ご相談や、コンサルティングの依頼もあり多岐に渡り、それぞれに対してのスタンスは違って参りますので、一概には申し上げられませんが・・・。(霊的ご相談は特に、即解決に導かないと意味がないので早急に対応致します。)

占いや霊視で過去現在未来を決めつけてしまうと、可能性が狭くなってしまい、そうすると生き方の選択肢も狭くなってしまう事、これは私は一番、やりたくない事・やってほしくない事にあたります。

そういった占いや霊視に傷つけられた方が、最終的に私に所に来ていただく事も多く、そういったご依頼者様の悲しいお顔はあまり見たいものではありません。

ただただ、最終的に笑顔になっていただける事が目的であり、そのお手伝いが、占い師や霊能者の役割なのでは、と思っております。

きっとこれは、私の祖母がユタだった事が大きいのでしょう。ユタというのは、「町の霊的アドバイザー」であり、人生を決めつけてこうしなさいと命令するような存在ではないからです。

こちらでご縁があった皆様には、しっかりと幸せになっていただければ、という思いで鑑定をさせていただいております。







サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら