ごみ捨て恐怖症候群

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コラム
はい。

命名しました。

ベアたんごみ捨て恐怖症候群です・・・

多分にそんな病名はないと思うんですけど、それは毎週の燃えるごみの日にやってきます。

以前は朝4時とか5時になる生活でしたので、その際に捨てていたのでそんなに恐怖も感じなかったんですが、今は朝から起きるおで、朝捨てています。

一応ごみ捨て場には朝捨ててねと書いてあります。

燃えないごみなどは、腐るわけでもないのでそんなじゃないんですが、ベア家燃えるゴミめっちゃ多いんですよ。
2人ぐらしなのにすんごい量出るんです。
その上腐る。

毎週ごみの日は前の晩から憂鬱で、眠れなかったりとかするんですよね。

捨てれなかったら、起きれなかったら、間に合わなかったらどうしよう・・・

ですが。
あまりに心配すぎて、燃えるごみの日、朝3時に目が覚めます。恐怖すぎて目が覚めるんです。
もちろん、身体はものすごくきついです。

でも同居の友達はごみ捨てはしてくれないし、自分でやるしかないのです。

こうした不安症候群(アンクシエティディスオーダー)は、一般的に、心理的な治療、薬物療法、生活習慣の改善などを組み合わせた総合的なアプローチが必要とされています。

1.認知行動療法(CBT)
自分の不安な考え方や行動を変えることを通じて、不安症状を軽減する心理療法です。

2.マインドフルネス瞑想
ストレスと不安を軽減するための瞑想法で、自分自身に対する注意を向け、現在起こっていることに集中することを学びます。

3.薬物療法
医師が処方する抗不安薬や抗うつ薬などの薬を使用することがあります。

4.ライフスタイルの改善
健康的な生活習慣、規則的な睡眠、運動、栄養バランスの良い食事などは、不安症候群の症状を軽減するのに役立ちます。

5.心理教育
心理教育を受けることで、不安症候群に関する知識や対処法を学ぶことができます。

6.サポートグループ
同じ症状を抱える人々とのつながりを持つことで、不安症候群を抱える人々の支援を受けることができます。

まぁ、つまり、一人で悩むなっていうことですね。

福岡市では、利便のためにごみの収集を夜中に設定しているそうです。
なので、みなさん夕飯が終わったりしたタイミングで出されるようです。
収集の方は大変だと思いますが、確かに収集者が回るのも車が空いているし、慣れたら、起きている延長上でごみが出せるのでとても便利そうです。

とにもかくにも。。。
今日も朝4時起きでした。
無事捨ててきました。


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