freee、マネフォ連携の大切さ

freee、マネフォ連携の大切さ

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法律・税務・士業全般
こんにちは、やまもとです。
今回はfreee、マネーフォワードの機能、「連携」についてお話しします。

かつての仕訳入力は「振替伝票」を用いて仕訳入力をしていました。
昔ながらの個人会計事務所は現在も振替伝票で仕訳入力しているところも多いですが、最近はfreee、マネーフォワードなどのブラウザで使用するソフトも浸透してきました。

私は両方の経験がありますが、使い方や用語を覚えてしまえば断然「クラウド会計派」です!
理由の一つとして、「連携機能」がとても便利だからです!

事業用の口座とクレジットカードを会計ソフトに連携しておくと、自動で取引を取り込んでくれます。
しかもほぼ毎日取り込んでくれるので、入力の遅延がありません。

振替伝票時代はお客様から通帳コピーをお預かりしてまとめて何ヶ月分か入力。年1のお客様は一年分入力・・・
クレジット明細も12月使用分が全て集まるのは2月入ってから・・・
確定申告を進めるのに大慌てです(笑)

しかしfreee、マネフォが登場し、お客様からの資料の預かりも減り、早く進められるようになりました。

連携は会計事務所だけでなく、自分で入力している方も簡単に入力できます。
とても便利な機能なので、使っていない方はぜひ使ってほしい!!!
*ただ連携するにはインターネットバンキングの契約が必要で、ログイン情報も必要になってきます!!

クラウド会計の導入を検討されている方
すでに使っていて、もっと便利に使いたい方
私は毎日使用しているのでぜひご相談ください!


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