生きづらさを持って苦しむ人へ、偏見を持つ人へ#138

記事
コラム
こんばんは!楠木詩織です^^*

今日は【最初のわたしとの対応と、生年月日を見ても最初からの態度を変えなかったイオンカードのカードの方から泣きそうなくらい暖かさを感じそれくらいいままでが苦しかったと気づいた話】
※今日は辛口すこし注意(偏見で態度変える人が注意)


なことを書いてみたいと思います^^。

どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬

私はいろいろ
「曖昧に持っている自分の特徴」に
コンプレックスを抱いてきました。



人それぞれ、
何かしらの不自由さや
病気
ケガ
特徴など

持っているかもしれません。

わたしからしたら
昔から持っているわたしの中の価値観でも
今改めて思うわたしの中の価値観でも

だれだって「人それぞれの価値観」という病気です。

いい意味でも、悪い意味でもそう思います。



その人との関係性がそこにあったにも関わらず

その人が持つ偏見から

その相手の印象が変わってしまって

今までの態度と全く変わり果ててしまって

関係がよくなくなってしまうのは



残念な結果論だと思っています。



わたしが思うのは

最初の接し方の時にどちらもピンときていたのなら

・年齢差
・年齢上下関係なく
・敬語タメ語だって反転しててもどちらもそれでフィットしているならそれがちょうどいいと思うし、


肩書きで途中で関係の仕方変えてしまうのは
残念な結果です。


((途中で変える人も、そのあと苦しんでるのはその人自身だったりもしているのも見てきました。(何かミスをした時にとても罰が悪そうにしています。))
(本当に悪い人じゃないのに偏見からそうしていた場合罪悪感感じてるのわかります。)

((本当に中身が厳しい人は自分の中が収まらないような感情になっているのが伝わってきます。))


一番最初の接し方のまま接してみませんか^^?


子供の世界でもそうだと思います。
(小1の世界のまま関係性は続けて大きくなっていけば平和だと思うんです。)

大人の世界でもそうだと思います。
(どちらかがよほど第一印象から相手が気に食わない以外は
それでうまくいきそうに思うんです。)



いい関係性が続いた延長線上で
またいい関係性に、
高校時代のように
関係チェンジできるのもそれでまたいいな〜^^と思います^^。
(さいきんそれむずかしいんだよな〜って感じます)








自身の【昔からのわたしの価値観の爆発と自然体でいられる関係のありがたさ、心地よさ、人の良い人に触れる感謝】から思い出し感じたことを書いてみました^^


2025・10・03
楠木詩織でした*^^*


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