誰かの花🌼

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ジャック&ベティというミニシアターによく行くのですが、
ここが30周年を迎え、記念で制作されたのがタイトルにある映画です。

団地に住む主人公の両親の隣人宅のベランダから強風で植木鉢が落下して、最近引っ越してきたばかりの3人家族の父親に当たってしまうという事故が起きるが、事件性はないと判断される。

その当時、認知症で息子である主人公すら分からなくなってしまっている父親だけが家にいたが、息子が父親のヘルパーを連れて帰宅した時にはベランダへ出る窓が開いており、父親が土の付着した手袋をしていた。

これを息子と一緒に目撃したヘルパーや、父親を失った遺族との間に疑念が生まれて・・・

というなかなか重いテーマの映画ですが、なぜ30周年記念がこれなんだ?とちょっと思ってしまいました。

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