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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)

10月になり、授業、会議、学生の見守りなどが一気に増えました。9月までの穏やかな日々が一変した感じで、毎日かなり疲労感がありました。来週からは本格的な授業内容になりますし、体調を壊さないようにしながら4~5ヶ月間の秋学期を乗り越えたい。
先日、都内某大学で学級崩壊してるという切実な相談を受けました(社会人大学生)。うちの大学はそういったことはなく、授業で教員がストレスを感じることはあまりありません。ただ、リアクションコメントは結構たくさん書いてくれるものの、授業中に積極的な反応を示す学生が少なく、物足りないけど。
昨日は授業3コマを行い、その後は学友会主催のスポーツ大会を3時間支援。久々の授業でしたが、かなりの疲労感で爆睡しました。
大学では今日から授業開始。と同時に、空き時間を利用して5日間のスポーツ大会(卓球、バレーボール、バドミントン、ボッチャ、ドッジボール、玉入れなど)。学友会メンバーに仕切ってもらいますが、私は学生部長として色々とフォロー。放課後の時間帯が多いので、この1週間は踏ん張りどころ。コロナ禍ですが、学生の交流を改善するため、工夫をしながら、スポーツ大会してますが、みんな楽しそうなので、それはとても嬉しい。
平日夜や土日でも、学生からメールが来ることがある。妻には「なんで??」と。自分が大学生の時代、大学教授に直接メールするなんてしたことがなかったけど、「時代だからなのか」「大学の特徴だからなのか」。今の大学生にとって、大学教員ってどんな存在なんだろう。。