盆暮れ彼岸に卒塔婆を立てて お盆前に施餓鬼 お盆の前後にお坊さん3人
以上で読経させる盂蘭盆会は当然先祖供養です
1:施餓鬼は閻魔大王の買収 盂蘭盆会は再審の顧問弁護団 卒塔婆は原告の罪1等を減じてくれるようという嘆願書(多いほど良い)
こうして先祖の量刑を毎年数段づつ下げて、我々の現生にフィードバックが
来るのです
さてあなたはそろそろ還暦。 60歳以降 信仰をし信心をしてその仏様とともに人生を歩んだほうが良いです
私は未来の出来事をお伝え出来ますが 心の支えとなって心のよりどころで
ともに進むことはできません
だから菩提寺に飾ってある お気に入りの仏像を 「個人的に」信心すると
よいです。
ことあるごとに手を合わせて伴奏というか随伴というかコーチングしてもらう
私は常に阿佐ヶ谷のご眷属様が机の左隣でアドバイスを連発してくれている
イメージを作っています
体の具合が悪いのも精神的に弱いのも 一人で頑張ろうとしているからぽき
ぽきといろいろ心や尾てい骨や肺の骨などが折れます
信心して伴奏しているという自負があると心強いのでそういうことで信心を
進めています
家のことはやるけれどもあなた自身がやらねばだめです。
仏と神様が必要で 神様はこの前どこそこと聞きました 仏は?
仏も必要です。 先祖、子孫、学校や会社の先輩 垂直軸の縦方向
神社は同業者や地域、テリトリーで あなた自身を中心に水平面の半径です
信仰するとこの度合いが大きくなって徳も上がり達すると大きな球体になる
イメージですね
見たところ縦も横もあなたの体ギリギリしかなかったので心配しています
60歳を過ぎた人は何かの信仰にすがらないと運勢が弱くなるので 菩提寺の
いくつかある仏像の一つが良いでしょう
お布施はいらないので毎朝毎晩とことあるごとにイメージして頼りにすると