「不動産投資の先輩たちがどんどん正気を失っていく。お金を集めるゲームから正気を保てるかどうかのゲームにいつの間にかルールが変わっている感じ」
謎は全て解けました。
我が家にもタワマンの営業がたくさん来ます
最上階は高くて買えませんが中層階なら買えると
いって話を聞きました。駐車場の敷地
そこから徒歩5分くらいのタワーのオフィスビルに
モデルルーム
手付金は3%で 1000万円未満
しかも図面の時は手つけ金にもならない 申込金なる
謎の仕訳で10万円。
手付金の支払い日までの間に次の客を探します
つまり転売
中国 韓国 香港人は この10万円を払って
転売先を探しそして手付金の支払い日に業者の販売価格に
いくらか乗っけた価格で手付けを結ばせます。
これは昭和バブルのころ、愛人が6人もいる
不動産会社の社長がよくやっていた
こういうことでもしないと儲からないんだと思ったよ。
中国人のやっている転売は上り調子の時はよく
不動産が低調な時は損失が多い
こうして、図面をひいて部屋番号を振ったら
転売が始まると考えた方がよくて
でもだんだんシビアになってきて最上階しか売れなく
なってきてそれで1秒で1億稼ぐ男は損を出してドバイの不動産を全部売ってタイ王国でだまされて日本に帰って
きたと聞いています
そして手付でもなく申込金スリップで転売していて
事故が多かったと聞く
つまり詐欺
区分所有なんか持っても仕方がないんだよなあ