就職できない学部がコンピューターサイエンスとなって
ダントツ1位になったのだが、今すぐ学部替えをしろと
コンピュータサイエンスに進むなら人工知能の教育を
する学問をやれビックデータと数学の世界だと。
そうすすめたのだが 誰もわかってくれなかった。
人工知能が進化すればSEもプログラマーもいらない
もっと安く短時間で効率的にソースコードが作れるし
人工知能が人工知能用プログラム言語として作って
中間言語を直接書くようになるかも
だからSEもプログラマも世界中で世界規模でいらない
今の専門学校とかプログラミングスクールとか
どんどん路線が変わっていくでしょう。
昔、1985年頃製図スクールというのが
中野にたくさんあった。
私は駅前でどうせ韓国や台湾に流れるので
この業界はすたれそして1990年頃パソコンで
設計製図する時代になる
と言ったら、製図ケース抱えた学生の人たちに
「なんだこいつ」という目をされたがそうなった
今では機械製図を人工知能がやってそれを3Dプリント
する
何が悪いのかわからない
国際金融資本は今まで流れ落ちていた砂時計を
平然とひっくり返すのできちんと予習して
身構えないといけない
だから今回も人工知能で短いプログラムが作れるなら
それをパッチワークのように組み合わせちゃえばいい
じゃんとなる。
それで製図の学校は製菓専門学校になった
プログラムの専門学校は人工知能でゲームを作る
専門学校になるかもしれない
でもその頃誰もゲームなんてしない
あんなパターンをなぞるのは公文式みたいなものだから
公文式は詳しく知らないが経営者は東大卒らしい
東大卒とか役人は過去問脳。
私も宅建に受かったのは平成元年からの過去問を7,8,9月に10周くらいやったから
頭がいい悪いじゃなくて 毎日小刻みに努力したかどうか
高校時代 PASCAL組んでいたのはさいわいで
:= / バッカスナウア記述法に出会えた。
大学の数学の時にこの記述を知らない講師が
私の小テストの答案を破り捨てたりして
あとから別のサイエンスの講師がこの記述法は
バッカスナウア―と言って~とフォローしてくれた
ついつい癖で代入はイコールではなくて:=
いまだにやっている もう治さない
かっこいいとさえ思っている
そんな感じでプログラムも製図も創造的な仕事は
人工知能がやるようになった。
どこかの大学の近未来予測のおっちゃんは
大きく予測を外した。
後は区役所とか区議会議員とか首長とか
あんなのが全部人工知能になって、
ゆくゆく大企業の間接事務系の部課長が
全部人工知能になったら面白い
2025年4月にコンピュータサイエンスに入って
就職口がありません。と
昔は工業大学に入って電気工学で強電とか自動車の回路とかに就職する感じだったが、そこはいやですと中退して
ソフトウエアデザインの専門学校に行くものも多かった
今はソフトウエアデザインももうだめなので
youtubeの編集になるかもしれないが
銅がそろそろ衰退して写真や絵画の時代となる
ソフトウエアは七赤
不動産や建設は八白
人工知能や写真や絵画は九紫
これがヒント