2025~2045年はカネで失敗する
つまり土地とか投資信託とかで失敗していく。
今はいいが2026年から市場が相場が
丁半博打のようになっていく。
ということは何日に一度のペースでイカサマばくちにも
なるが機関投資家たちの仕手は相場操縦ではなくて
マーケッツメイクというらしい
なんだそれりゃあ?
個人が集団で相場を動かすとしてという犯罪だが
機関投資家たちの仕手筋はマーケットメイク
大切なので言い換えて2度強調しました。
そうやって、合法的に庶民から財貨を奪っていく。
そのためにはスーパーコンピュータと人工知能である。
機関投資家にディーリングルームは不要だ。
人工知能がロボットトレードする。
2002年から2024年までは銀行からおカネを借りて
地方の田舎の農地を買って不動産会社に売りそこに家を
建てても受けていたが 供給過剰になって空き家が増えた
これから銀行がマイホームローンを作っても担保割れして
そして働いている人はいつリストラされるかもわからないので住宅ローンでは儲からない
事業融資も住宅ローンもアパートマンションローンも
やらなくなると銀行は証券会社やファンドにカネを貸す
ようになる。
そうして荒れた相場が形成される。
内部のメカニズムはわからないが 大きな転換点が3回
小さなつまづきが7回起こるだろう
そして2026年 2033年 2045年
この辺が大きな転換点で国際金融資本が砂時計を
ひっくり返すようなことをする
つまりルールが変わる。
金融業界のルールが変わると事業も変わる。
今すぐ事業を点検して2025年土用の事業とするべきだ
今月は巳の八白の月なので金融経済は停止中だが
新しく土の下で動き始めているプロジェクトもある
そうして、いつかは販売用商品で既発公社債の暴落が
世界中で起こり地方公共団体が世界中で破綻する
証券投資を通じていろいろなものがぶっ壊れるが関連性を
見いだせないが関連付けは2050年頃グランドデザインが皆さんの手元に出てくるだろう。
理学医学工学博士が大量に新しい天皇陛下から勲章を
もらうがこれは英米日中戦争の「プロパガンダ」で
本来ならば拒否した方がよい。重要なトラップだ。