とある時期、今ではない過去
六本木ソフトバンクに鈴木幸恵さんが
6人いた
流ちょうな北京語を使い日本語はたどたどしかった
いずれ日本も不景気で仕事がないのでどこかよその国に
行くだろう
さて、そんなことはどうでもよく
今日は「幸(さち)」の名前を考察したい
人間の名前に幸(さち)があると幸せになれない
会社名に幸があると つまりラーメン屋とか焼肉屋で
幸楽苑(こうらくえん)とかつけると
永続して発展していろんな会社を買収してさらに名前を
変える
今日のお話は人間につける幸
幸太郎 幸助 幸子 幸恵
みんな幸せになれない。
野球の何とかいうのも キャバクラにはまって
30歳になるかならないかで引退を告げられる
と読んだ。
娘の元旦那は幸助君と言ったが全然幸せでなかった
私が娘に「但馬牛玄」をキロ単位で持たせた。
働かないで、夕飯の牛肉料理が楽しみだったのだ。
さて、私の小学校の友人にも幸子というのがいて
お父さんがあるときなくなった。
そこから転落が始まる
昭和50年はまだ男=父が強い社会で
父がいなくなると家庭が崩壊していく
それでっ表記に鈴木幸恵さんだが、
きっと日本人になっても不幸が続くと思うよ
今はいいけどね
もし生まれてくる子供がいて名前を付けるならば
「幸(さち)」はやめなさい