「もう治らねえよ」

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90歳の爺さんの延命手術で この発言は正しい。
少しずつ良くなってきましたよと とか いいながら
うつ病になった時に薬を処方された。 麻薬だった。
それで、湯豆腐屋の田中先輩に相談したら、
おひざ元の大手上場企業の便所掃除を朝晩やれと
いわれた。
それで一生懸命やった。
たまにフラッシュバックはあったけど
無事に抜け出た。
薬なんて頼っちゃだめだなとわかった
飲んでいいのは痛風の薬だが 酒を飲まなければ
飲まなくてもよい
血管の油が血管内にへばりつく現象も
ごはんと柴漬けと梅干を食べて極度の栄養失調状態にすると
血管にこびりついた脂肪もエネルギー源にするので若返る
なんか手術すると助かるとか だから日本の医者は

サーベルタイガーの頭骨をかぶって
ヒョウガラのマントをかぶる 呪術師とそっくりなのだ。

遺族は病院に行けばたすかると思っている
目に見える石油や鉱物系の薬で治るのはわずかで
目に見えない 前世とか 先祖ごとで 病気が現れる
東京医科歯科大学の内科の先生に言われた イノチ
胃がん 脳腫瘍 白血病  これらはご先祖ごと
だからその根源を見つけ出して供養する。
医者にできる仕事はわずかなのに そんな先祖ごと迄
医者におんぶにだっこする
あるいは 5千年前に生を受けてから 感染症一筋の先生がいる
医者になって坊さんになってそして医者をやる
それでも 突き止められない ここまでくるとその医者の魂そのもののカルマ
私のところにも白血病でとか相談が来るので それは先祖ごとなので
そういう調査してくれ家系図作ってくれる人に相談してくださいという
あるいは軽いガンなら鍼と灸で散らせるが全身に転移していたら
それはもうね。 新しい医療技術があるけど 高濃度の酸素をがん細胞にぶつけるとか近赤外線を当てるとかそんな感じかな。
がん細胞にかける液体と近赤の波長が問題だ。
コロナワクチンも 3回目が一番良く効くがワンショットでよく
1-2-3と打つとがんになるというので打っていない
3だけ打ちたいと区役所に電話したらぼろくそに言われた
だから、1は8月の終わりに打ち2を12月に打ち100~120日あけた
担当の問診医から計画的かつ恣意的だと言われて、塩ワクチンでもいいですと言った
おかげでかからない。 だってはんごろしになっているゾンビを体に入れて
タバコ吸ったり酒飲むとよみがえっちゃうから
すぐに鍼灸へ行って2回目打ってから1時間以内に施術してもらった
明らかにジェンナー先生の種痘のやり方と違うから怪しいと思っていた。
そしてジェームスワトソン先生の分子遺伝学入門を読んでおいてよかったと思う。からだには何の変化もない
爺医は分子遺伝学を読んだことがない人がたくさんいる
そんなのではだめだ DNAの修復と見えない世界の修復こそが治療だし
全財産、病院に寄付するとステージ3くらいまでなら完治する
という都市伝説もきいたことがある 医者は技術者で治せない故障もある



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