これも自動車と家電のリストラと金融の収縮と
無縁ではない
2025年、小売りに未来はない
コンビニ、スーパー、百貨店、ショッピングモールが消えていく
だってみなさん、百貨店に、来てみて触って確かめて
その場でアマゾンに発注するじゃん
でもね、その百貨店は問屋とか卸売のバイヤーの流通補償みたいなものを
通じて安心できるものを売っている。
中國製造のごみをアマゾンで打っていて安いが実際に使えるものは少ない。
デフレの不良品を中國は製造しアマゾンは安いだけで売っている。
商品を保証する機関がどこにもない。
uberやタイミーなどもそうだ。
その運転手は犯罪歴があるかもしれないし、運転が雑過ぎるかもしれない
だから、タクシー会社が教育し訓練する
タイミーなども職業安定法が崩れるようなことをしている
かつて戦前、使用者の気分で雇用が失われることがほとんどだったので、
戦後職業安定法が生まれ強化された。
また、どこに金庫があるかとかどうなっているかなどを知るのは
タイミーで3時間その日のバイトすればだいたいわかるので
閉店後襲撃しやすいだろう
なんか、いろいろ信用し過ぎ
そういう気安さで利用して後から襲撃されてずたずたになる
あ~あって感じだよ。
2025年に収縮する産業は 小売 卸 製造 外食
外食はワンコインで食べられるそばうどんや丼モノ 定食屋
庶民の味方の店
上場チェーンの飲食店とコンビニが撤退した方が
2028年から始まるウイルス性のペストの感染が小さくて済むので
そうしてほしい。
六本木、渋谷で うちの猫のモモちゃんよりもでかいネズミがいて足が
すくんで動けなかった ことがある。
渋谷新宿池袋六本木は路面のチェーンの飲食店を減少させるべきだと思う。
東京都に相談し用としてもどこに相談してよいやらわからない。
いずれ、都心はペストを持ったドブネズミが大発生するだろう。
だから食料源を断つべきなのだ。