片方で、カネがうなるほどある家と
消費するカネのない家、コメにのりたまという色付きのパン粉を
かけて夕飯とする家がある。
のりたまの会社の人たちが分析して発言していたのでね
正しいと思います
さらに高額スーパープレッセさんに言ったら、今まで売っていなかった魚肉
ソーセージを売っていた。
昭和48年頃はおやつに食べていた奴を夕飯に食っている。
逆にうちの息子の様にたまには肉が食いたくないので
肉の入っていない青椒肉絲が食いたいと。
で、1枚500円もする油揚げを使って工夫して作った。
青椒肉絲3人前を作るのに2000円もかかったよ
ピーマンが高いのな
そんな感じでこんな2000円も一人の人間のおかず代でやっていたら
4人家族で1万円だ。これが30日で食費だけで30万円もする
全てこんな感じだ。
リンゴもブドウもフルーツだけで20万かう家がある。
嫌味かよと言われるが、私はこっちを普通の家だと思っていたら違うのね、
効くところによれば、平均的な年収が200万円だという。
それは需要がないよね年収500万円以上の奴から税金をとれと息巻くだろう。
今の日本の閉そく感というか、犯罪もこんな感じ
まともに働けば働くほど低賃金
マルクス経済学で記憶に残っていることがある
「働く者は儲けずに 儲けるものは働かない」
だからまじめに仕事をするとか、若い人から見るとやってられねえよと
なり、人を菖蒲ても闇バイトとなるのだな。
その暴力的な闇バイトを伸してしまう遊びがあるようだ。
どちらが同ではなくて、結局貧しく生きているものは息苦しい
まあ、そのための魔法のお札やご眷属や神龍なのだが
金持ちはますます金持ちになるの通り 敷居を高くしている。
何度もいうが、300円のラーメン屋だと客が店主をカスハラする
だが、1席35000円のフレンチでワインのペアリングも楽しんで
ブランデーなめてのお会計が2人で12万円ほどのフレンチレストランで、
客がオーナーシェフに向けて無礼な態度pをとっているの、見たことがない
さらに1988年頃のグッチは客がお店にクレームを言ってひどかったが
2000年頃表参道にグッチに言ったら、客はおとなしく買っていた。
これが敷居だ。
そういうわけで二極化はさらに進む
その二極の下の方に来ないでほしいと願っても来るので
工夫が必要であるのと、二極化の下の方は1000円で百万円くらいの
仕事をさせるので、かかわりたくない。
そうして敷居という仕組みを編み出した。
二極化はますます進む。
今日、5月の連休頃から神龍もご眷属様も派遣している大地主で豪農の
オタクから連絡があり、おコメの品質が良く豊作ですと連絡が来て
わたしのところに送ってくれるそうだ
ありがたい。
楽しみに待っている