どうせ震度5で熊本鹿児島だろと、まっていたら
宮崎だった
この地震は14時には気が付いていた。
天変地異が来る地域は政治に忘れられた地域。
予算もつかず、うらぶれて放置された地域に天変地異が起こる。
国土交通省から調査費をもらって、市議会議員の人たちは
いまだにパーティーしてお酌するお姉さんのお尻、もみもみしているの
だろうか?
あれは昭和バブルの時代…
どこの議会もやっていた
シャンシャン決議の後、お疲れ様会で近隣のホテルでコンパニヨン
さん呼んでパーティーする。酔っぱらってくるとコンパニヨンさんのお尻を
もみまくる。リコールはされない。ひどい奴等だ。特権意識ばかりで
私はお手伝いに出向いたグループでこんな奴等と同列になりたくなかったのだ
だから冷たい水をもらって入り口の扉付近でパーテーが終わるのを時計見ながら待っていた。
地震対策のカネも水害対策も土砂崩れも全部飲んで使ってしまって
対策工事なんてできないだろう。
口止めのために首長も担当課長も飲ませて連座制。
昔の話を思い出した。
うちの猫が父ちゃん大変だ。地震だよ。大きいよと教えてくれた。
午後2時のことだ。
それよりもヨーロッパの最前線化の方が恐ろしいので
そちらの研究に注力した。
再びポーランドは進行されるかもしれない
8月31日と9月1日は予約されているので、違う日になるだろう。
戦後80回忌なのでいろいろあるのだ。