不動産の含み益も 株の含み益も全部幻想
原油を軸足にした工業化と強い工業力を金融で
支えるユダヤ金融の時代が終わりを迎える
2027年7月8月はもう貧乏でどうしようもなくなっている。
まさに破滅の時代が来るというのに。
昨日の続きは今日で、今日の続きは明日
そんなことはない
SF小説で正接曲線というのがある
発展した文明がある日突然原始時代に戻ってしまうのだ。
まさにあれ。
ある時期、本当に一夜にしてエネルギーが変わる
メタンと水素。
そして木を植え森を作り二酸化炭素を固定しよう。
で、鉄の時代が終わる。
木と炭素繊維の時代になる。
その炭素繊維は燃えにくい。
2030年には石油は使われなくなる。
プラスチックもそうだ。
代わりに土に解けていく物質が流行していく。
さて、話を元に戻そう。
サウジアラビアとイランが籍のことでミサイル戦争して、
日本に原油タンカーが来なくなるけれども
メタンと水素から灯油みたいなものを作って
日本だけ平然とできる。
世の中は2026年10月から寒冷化が始まるが
世界中は凍えるほど寒いのに日本は常春
太陽光発電も力率88のぐにゃぐにゃ折れ曲がる太陽電池が出現する。
土地の価格が下がって、株かも通貨も機能しなくなって
老後にためていた投資信託全滅してカネなんか貯めないでうまいもの
食っとけばよかったなとなる。
受検勉強で予備校とか塾行ってカネかける必要もいない。
別の25~30個質問するだけで適性がわかってそういう道に進学する
道が組まれる
一番いらないと思うのが体育大学だ。
あんなもの軍隊の二等兵に入れてそこで、お、こいつは!
っていうのを指導者として軍隊の中の体育大学で育てればいいと思う。
一般民間企業ではいらないと思うし小中学校の時の担任が
レッドでレフトで思考停止な体育大学卒業の教師だったので
バカにしまくってたら、いじめられるし意地悪されるしいいことがなかった。
それも叔母に聞いたら、土の時代だからスポーツに力を入れて人民を思考停止にするのよと言っていて、なるほどなと思った。
なんか世の中終わるのに、そんな分野で一所懸命やってもっ仕方がない。
1983年頃、製図のカリキュラムをとらないで死ぬほどつらいシステムエンジニアリングの授業をとった。
製図の教師に難で取らないのと聞かれたので、1985年には韓国台湾に流れて
1995年にはコンピュータに自動製図システムが実装されるからやらなくてもいいでしょと。
で、同じ感性でいろいろそいでいった結果
物理の電磁気学、相対性理論、量子統計学、数学(図形)、英語とドイツ語
これだけに勉強する学問が絞られた。
いまだに発変電送電動力とか基本はわかるが計算問題は苦手だ。
さて、2045年12月にユダヤ金融とイスラエルという国がなくなる。
増えすぎた二酸化炭素と水素とアンモニアで高圧で圧縮して砂漠の下に
スポンジ状の岩石に埋め戻す仕事をする。
これが何万年後、また、エネルギー源として利用されるだろう。
サウジアラビアも破産して終わるのでイスラムの戦争におカネを出す組合も
なくなる