毎月運勢を見ている人たちから
部署移動、昇進、昇給などのお礼が届いて私もうれしいです。
それとは全然違って、スポットで
同時に夜のお店界隈のオーナーママから売上急減で相談という
悲報が届きました。それも十何件も。おカネがないというので
仕方がない感じですね。
デモのみに来た客にカネがないと言われて仕方がないと食い下がらない
たいてい警察に無銭飲食で突き出すと思うのですがねえ。
ええ、格安で受けました。
飲み屋さんとか若い女の子配置してお酒を売る店とかスナックとかは運勢的にみると終わりの斜陽産業なので続けているのも仕方がなく、もうおわる方向で舵を切るとみるべきでしょう。
お店の経営権を売却して新しいオーナーに託した方が良いのでは?
昔、お友達のお母さんは生命保険の外務員で生保の歩合収入でスナックをして
朝は保険、夜は水商売をしてご商売に励んでおりました。
AK-48という田舎の娘たちもたいていがお母さんが田舎町のスナックの改装費で作った3~4千万円を(なんでこんな高いかと調べたらカラオケの防音工事だった)2~3年でかけて返済して用済みになったので引退していく。
本当は10年~30年払いですが娘がいるとこんなに早いのかと。
さて、2011年ですよ。
東日本大地震もありますがSNSが出てiphoneに搭載されました。
そしたら潮流が変わって、ラウンジ嬢という職業が出てきました。
私も内容は知りませんがモデルとか芸能人の卵とかが多くて、お客さんとお酒を飲んで楽しく語らって時給をもらう仕事という認識をしています
その前にJALのビジネスファーストクラスの出張ですら担当の客室乗務員が
旅行のスケジュールの確認をしに来ます。
その担当CAが席を全部埋めないと乗務させてもらえないと。
2008年以前にもそんなだったので破綻したのは、するべくしてしたなと。
まるでクラブのママさんが客入りの悪い日にお客にお電話かけて来て満卓に
する。あんな芸当をJALの客室乗務員が自ら営業して客席を埋めチケットの
予約やらキャンペーンのシールも準備しておりました
そうやって、承っていたのでした。日本的と言えば日本的
キャバクラとかクラブホステスとか縛りがきつくてお給料安くて
ラウンジ嬢はアフターに醍醐味があるとか。深夜1時にフレンチのフルコースとか、いつ寝ているんだよと。
ラウンジ嬢の生息地は会員制ラウンジで、確か会員になるのに身元保証と
入会金300万円と年会費いくらとか言ってたなあ。
一緒にゴルフいったりもするらしい。
入会金300万円払えるような上等の客層でお酒おつまみはいったらいったで
かかる。
もう一つ、社会学とか経済学とか女流の学者を囲んで酒を飲みながら
知識を深めるようなサークルもありました。
これも会員制のお店でVIP個室で何人か集まって講義を質疑応答して
お酒飲んで2時間くらいでお開きとする。
こういうのがおおいので、スナックの近所の主婦のバイトのおばさんを
口説くとかなくなった感じです。
同時に飛行機の墜落とか船舶の遭難などの損害保険は生きていますが
生命保険は年収500~2000万円(年末調整)のサラリーマンが加入する
商品となるので、会社経営者は別の商品に加入するのかもねえ。
例えば投資信託に死亡保障がついているとか
もう、この年になるとキャバクラも、会員制クラブもお姉さんのいるお店にはいかないなあ。なんか離婚してからそんなのどうでもよくなっちゃって、
未来予測で夜の自分の剰余時間が消えていき力尽きていつしか猫とともに寝てしまっている。
もちろんブランデーとチョコは好きですよ
へねしーxoとかリンツのチョコとか好きですが
モーツアルトをかけて本を読みながらたしなみます。
母親も娘も孫もいない日に特別。
酒場でそんなことはしないなあ。
2023年2月頃から酒飲んでません。痛風で脂肪肝なので。
ドクターストップです。
と、いうわけで、スナックとか斜陽産業で高級ラウンジキャバクラ
会員制クラブも税務調査厳しいので誰も行かないでしょう。
痛くもない腹をまさぐられるのも嫌ですからねえ。
唯一国立大学経済学部の教授職(女性)のオープンサークルに参加した場合は
諸会費で落ちると思います。PDFの分厚い資料があれば。
写真があればなおよし。みんな真剣に赤ペンもってかきこんで勉強中。
クールダウンはミツダサイヤー。酒を入れる隙間はどこにもない。
そういう写真を添付して税務署に説明します。
参加者の名簿も。写真撮影が終わったら、それはわかりません
お店のマスターが間違って差し入れしちゃうのかも