近々何が起きるか、そんなことみんな薄々知っている
大谷君の結婚も、房総半島の大地震も、日経225が4万円になる日も
カリフォルニアの大地震とともに起きるメキシコの津波も
イスラエルという国がなくなるのも、みんな知っている。
そんでもって日本のバブルはいつまで続くんだよというのも。
だがしかし。
その日がいつなんだという話が出てくる。
ブラックスワンはいてもおかしくないが、その発見の日はいつなんだと。
神戸の震災と911とパリのテロ、リーマンショックの日付
311も熊本地震、も北海道の地震の日も当てた。
コロナなんて、雲南発の治らない肺炎で中国人に感染させて香港から流入してくるから止めろと国会議員の秘書に発言したが二回という国会議員が中国議連だかなんかで春節で通してしまいあんなおおごとになった。
終結の日も予測した。
物事が始まる日と終わる日は予測できる。
つい1月1日は場所をずらしたが日付はあてた。
もうはまだなり、まだはもうなりで日米同時のプチバブルが始まる。
じゃあ、その終わりの日はいつなんだ?
ええ、当然こたえられますが?
こういう情報は万人が知らなくても良い情報なので
上位の階級の人が買う情報である。
山田ミネコのパトロールシリーズでシャドウというクローン人間の
章でヒマラヤにあるとある城壁都市が滅亡するが、
その魔術師が自分の命と引き換えに「その城壁都市が滅亡する日付」を売った
そのくらい大事なんだがね。
2023年11月にとある国が沖縄の小さな島を攻め取りに来ると2019年頃にもう
既にない客のキャビネッツに言ってあって、そしたら当てがついていて防衛が施され、軍艦が来て、脅しに空砲一発撃ったら尻尾まいて逃げかえって、
バイデンとその首領は首脳会議して言い訳三昧だったそうだ。
「予めここを目指して攻めてくる。守れ。」とか諸葛孔明みたいでかっこよい
男なら一度はやってみたい。「私もそこだと思っておりました」
なんて言葉はききたくない。もう決定なので「準備はできております」というのが粋ってものである。
日付の威力というのはそのくらい強い。
もう攻める前に防衛線ができていたのでね。
さらに、それを防衛線工事準備ヨシ。と何度も打電してある。
そんな感じで、うちは未来予測がメインだが、日付を売るのが軸足だ。