旧暦によるてんちゅうさつ

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占い
新暦と旧暦の天中殺があり、旧暦で見る天中殺の方が重い。
占い師の人でも知っている人はごくわずかで、何でこんなことを
いうかというと、ほかの占星術者よりも私は知識と経験があって、
更に実績がすごいですから是非ご注文いただきたいという
自己アピールをしています。
そして、相変わらず自分の本当の価値が計算できないので
自分でやって、後で会計のばばちゃんにこっぴどく叱られます
「そんなことしてまで仕事をもらうとか…」
そこまでしてようやく知ってもらえるので無意味ではない。
どこをどう変換するのは、それは言えないなあ
でもうちのお勉強会に来てもらえれば教えてもらえますよ。
講師も育ってきましたし。
とにかく、旧暦で見る天中殺は狂暴である。
注意喚起。
この旧暦の天中殺では、健康、収入、家族、全てが敵になる。
そういうの教えてくれる星占いの人、いないでしょ?
学校の国語とか社会とか無駄なのでやらなくてよかった~
その時間は占いの本と数学と電磁気学やってたんだよね。
国語の教師には、こんな国2030年にはなくなって日本語が使用禁止に
なるので勉強しても無意味で、数学と電磁気と占いは世界共通語だから
断然そっちだよと言って敵に回して、国語と社会と保健体育落として
新旧できないとなった時、出は大検でって言ったら皆さんスポーツ新聞
くるくるして答えを耳打ちしてくれ無事新旧となりました。
「でわ、大検で」って今でも通じると思うのです
物理もニュートン力学とか相変わらずわかりません。
でも電磁気学は無線系の国家試験がたくさんとれたので~~
しかも養成課程でとりました~
測量士補も養成課程でとりました。
国家試験だと8%の合格率ですが養成課程だと9割でした。
これをもとに土地家屋調査士とか合格しました
実業が怖いのでやってません。
学校の成績よりも国家資格。 っていう時代があった。
その前の世代は早稲田大学の法科系以外の文系ならば
卒論が決まった瞬間教授ぶんなぐって辞めるか卒論会には出ないで8年いて
除名とかがかっこいいとされていました。
その次の世代だったのでよしとします
あ、僕は、袴みたいなズボンも履いてないですし、
つま先がとんがったアブドラザブッチャーみたいな魔法の皮靴も履いてません
歩くとかつかつと音のなる細工もしていません。カバンもつぶしていないけど
教科書はもっていかなかった。ノートの確認をして追記してただけ。
ただ一つ言えるのは営繕課の講師が計算ミスってあんまり教室が温まらない
ヒーターを作っていて寒くて仕方がなく学生服の裏地がシャネルの鎖柄
でした。他の人たちは、虎とか龍とか蛇でお下品でしたよね
もう17歳から旧暦の天中殺は怖いと知ってしまっておりました。
こういうのもアピールポイントかな。

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