コンビニで塩せんべいとクリームソーダを買ってお茶請けにする
今日は来客がある。
コンビニの入り口でおなかが痛がっている小学1年生がうずくまっている
どうしたのか、声をかけると右わき腹が痛いという。
朝8時だったので診療所はまだ空いていない
手を熱いくらいに摩擦熱であたかくしてへそと右わき腹にかざす
「ああなんかいる!」
そして右手がかぎ針のようになる
こいつか! そこ! いた!
ぬめぬめとした触感
「いた!こいつだ!」
なんか黒い蛇のような、タコのような、トカゲのような感覚の魔物をとった。
真言を3度唱えて燃やす。
燃やせるくらいの低級霊
その少年にも手刀を切って護身の術をかける
なんか病の気配がするから大人の人と病院へ行った方がいいよ。と
どんな病気かまではわからない。
「気持ち悪くないかい?」
それは大丈夫という。
家に帰ってきて、神棚の盛り塩と水鉢のお水を手に振りかけて浄化
夏は変な魔物が子供のおなかに宿るので注意が必要ですな。
癌とかは取れません。
身体に紛れ込んでいる変な害虫
自分の場合は心臓に巻き付いている魔物は取れませんが
そいつを飼うことで、変な能力を使うことができるのです。
私が74歳の夏に一瞬にして心臓を仕留めてもらうその日まで
飼うことにしています