ビットコインを使った詐欺が香港からやってくる。
日本では、金商「金融商品取引法」で財務大臣が許可番号を出す
基本、10億円くらい資本がないとできないので詐欺会社ではできない。
暗号資産交換業者 は、財務省の許可番号が必用です
金融仲介業も投資会社も全部、財務省に免許番号をもらいます
金融助言業というのがありますが、
相談を受け、何月何日何時に、銘柄数量価格で売買の立案します
でもその人には相談料が何万円か行くだけで投資の現ナマを預けてはいけません
こういう財務省許可番号がない会社はあやしすぎるのと、
2023年6月6日から9月末までビットコインなどは下がって下がって下がる
感じで上がる要素がありませんから、持っている人が焦って無知な鴨を呼んで
取引をするのでしょう
「財務局」や「金融庁の登録」の番号を聞いてその場でチェックしましょう
たいてい登録されていません
もしこういうのにお電話があったら、受け答えしないで仏間にもっていき、
スマフォを座布団で挟みましょう
綿のクッションが音を全部すいとるのですな
2時間勝手に話させると勝手に電話を切ってそれ以降かけてきません。
もう一度かけてきたら同じことを繰り返します。
あいつら効率を求めているのでそんなこと、毎回2時間もやられては
商売あがったりです。イエスノウもはいいいえもいってはいけません
使っていいのは、へえ(ええというふうにきかせる)。と、ん。です
それで座布団にはさむのです。
家に来た場合は門扉をあけてはいけません勝手に入ってきたら警察呼んで顔写真をとります。
住居不正侵入は軽犯罪ですがそこから警察の取り調べで重罪になる可能性もある
昔娘と見に行った映画で黒詐欺というのがありました
詐欺師が詐欺師を鴨るのです
そんでもってそんな度量がないので、詐欺のセミナー中、
金商の番号とか財務省への登録金融庁の許認可番号を聞く
答えられなければ、すぐに荷物をまとめて帰る。
投資組合や投資会社に至っても金融庁や財務局の番号がある。
およそ番人からお金を集める行為には財務大臣や内閣総理大臣の
許認可番号で国民の生活と財産を守ることになっている
2023年5月連休明けから香港からくる暗号資産投資の詐欺に注意