開運

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開運したいので千円とかで何とかしてくれって。
では、私にその1千円預けなくていいですから話を聞いてください。
家に神社のお札をまつります
で毎朝祝詞をあげます
その時、毎朝1千円つみます。
毎日毎日祝詞をあげて1千円つみます
ひと月たつと約3万円です。それを神社にもっていくか、預かったままにします
私は神社にもっていきました。
預かったままだと1年すると約365000円になります。
これで何か使いません。
365000円ものお金だと国立病院や市民病院に寄付するとよいです
この寄付金は税額控除となって確定申告をするとその分住民税が安くなります
開運ハンターさんたちは徳がないのに運をどうこうしようとしています
私は出雲大社にお金を送りましたが守られてはいましたが、その上がなく
研究したら公的病院への寄付が陰徳を積め開運できることを知りました。
病院に寄付することは命を救うことと同じ
医者の家族が公的病院への寄付はだめなので月に1万円神社に寄付をします
この際、控除はありません
人の命を救うのは積陰徳の最上位
これを10年20年やることによって陰徳が詰めるでしょう。
1千円なんてとてもとてもという人は100円からやってみましょう。
でもね。
周りを見回してください。ポチポチして買った使わないものが家中に
あふれています。全部メルカリで処分したほうガラクタです
物のない生活、TVすらない家。
ストーブを家族で囲んでパンを温めるような家。
何か買って、あふれかえるから家の中汚いのです
これは運が下がり、魔物を呼びます
自分で買ったものはたいしたものではないので全部処分します
敷き布団とか耐用年数5年で、掛布団3年でそれ以上使っていてはだめなので
打ち直しするか新しく買い換えます
この前本当に汚いセンベエ布団で寝ている女子が写真を送ってきて
買えなさいと忠告しました。
羽毛布団だけは30年~50年もちますからメンテナンスします
そうして質素な生活をして寄付をすることによって、10年目でやや開運して
20年目で相当な開運をし、30年目で自由自在になるでしょう
これが開運の秘訣ですがみんな途中で挫折して、開運ジプシーになります
すぐに開運ができないけれども開運はこうするべきだときずきがあるように
魔法カードを授けています
また、開運は長期戦なので修行と同じで長く続けられるように習慣化するまで
魔法にかかってもらいます。
お医者は人を助ければ助けるほど徳が高いので、だいたい神社の神官の息子とかが国立大学を出て脳外科とか心臓外科の先生になります
我々にそんなことできないから、国立病院に寄付をするのです
民間病院に寄付をするとたまたま医院長がいい車に代えかえたりして
ひょっとしてと疑ってしまいます
江東区東陽町の病院で昔からやっている医者は身なりはパリッとしてますが
普通の医者で、往診は自転車です。
資本金がザクザクある医者は身なりはブランド物でベンツで往診をしてました
そうすると、日本の場合、アカヒゲのような医者が好かれるのです
自分の所得や他人資本で何をしようと構わんのですがねえ・・・
そういうのを見て、占い師もブランド物のバッグや衣類を着るのやめました
この国は戦後からなんか変ですね
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