強盗の名簿は銀行の支店の融資の若い兄ちゃんが売っているとみている
平気で人の預金残高を見て50万円以上入っていたら定期預金とか投資信託
買ってくれと連絡が来る
私は娘の入学金をあちこちから借りて振り込もうとしていたら、すでに定期になっていて銀行に乗り込んで大騒ぎしたら解約してくれた。
さらに1年分の授業料を親戚中から借りて振り込もうとしていたら、
投資信託にしませんかと連絡が来たので、それは娘の年間の授業料だから
手を付けてはなりませんとした。
こうして、人の預金残高が、普通に職員であるならば誰でも見られるように
なっている。もしかしたらこの専用端末は税務署の職員も見らrてるようになっているかもしれない。
そうしたら、痛くない腹まさぐられないように所得を下げて年間90万円
くらいにした。
100万円以上の入金があればどうなってますか?と聞かれるので
個人の普通預金の残高なんて何千円の世界で動かしている。
現金も使わない。
クレジットカードの引き落としの入金だけ1万円とか入れる
物を買わないのと住宅ローンは終わっていて、息子も娘も正社員で稼いでいるのであとは彼等に任した。
学校が3月で終了だが、修士論文は12月にOKが出ていて3か月は企業で
働いている。
私の時は7月から中途採用で研修はしてくれなかったが、娘の時は
3月末に研修があるそうだ。
それで、三田会以外は卒業者名簿、紳士録、会員関係全部存在していない。
つまり専門学校までは卒業すると2か月して「交通事故死」として
卒業名簿は物故者として登録してもらう
青年会議所も法人会も物故者で、なぜか暗躍している。 笑い
携帯電話も名義人は会社だ。
個人情報は口座残高に1000円以上残さないように仕組んでいて、
銀行員にも税務署員にも貧乏だと映るだろう。
税務署に行くときは革靴がわにのようになっているはきふるしに
瞬間接着剤べっとりぬってノリがあふれるように見せて
黒いビニールテープでぐるぐる巻きにする。
見た目もどことなく汚い。
ブランド物一切持っていないので、結構笑われるが
昭和バブルでさんざんやりつくして飽きちゃったのだ。
どこのゴミが歩いているのかと思うような格好で街を歩くのが好き
誰も目をかけない。街に普通に溶け込む。
クルマも自転車さえももっていない
財産になるものが何もない。
頭の中に売らない知識が入っているだけ。
頭の中の物は強盗にも会わないし、源泉、住民、固定資産税などの税金も
かけられないから個人的にはお得であると考えている。
できるだけ名簿業者や銀行員や税務署職員に相手にされないような
貧乏な個人が良い