コロナ対策をしない理由

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私は占星術師なのでコロナ対策をしない。
つまり魔法のカードとかきかないの知っていて
時期が来れば発動して時期が来れば収束する
2019年10月21日午後5時から増えだし
2022年12月23日の20:33から収束し始める
だから2019年10月10日の午前9時からなるべく人に合わなかったのだ。
しかも10月20日からくるこの病気は、治らない肺炎、治らない結核、
肋膜や肺の膜や心臓の外の膜をとろかしてしまうような恐ろしいウイルス
2018年の8月にはすでに予測していた。
それでいろいろ過去の事例もみたら
ペストとかインフルエンザとかだいたい3~4年で終息する
今回も12月23日にほぼピークに達した後どんどん終息をはじめ
2023年3月6日21時をもってコロナの感染は終わる
そうして、2023年3月6日午前5時36分からあたら時代が始まる。
2025年3月6日17日から順次ワクチンの後遺症で
ジカ熱のような振る舞いをするが実はワクチンに度賛同った後遺症である
ワクチンの後遺症で
ジカ熱のような振る舞いをする症状が出る。
最初は軽傷ですが、だんだん重症化して重篤になり死に至ります。
発熱(最初のうちは37.5度やがて40度)、発疹(帯状方針かと医者は誤審します)、膜の炎症(からだ中のあらゆる臓器を守る膜が炎症を起こしとろけます)、筋肉痛、関節痛、倦怠感、頭痛などが主な症状となる。
医者に行ったところで解決する薬はない。ワクチンの解毒薬がないのだ。
そして、アジア人たちの多くは、妊婦や未婚女性がワクチンをうったために
出生した子供が小頭症となり衰弱化して亡くなっていく。
2025年~2026年はアジア~中東を中心に約5~60億人の人口削減を
しようとしている
2030年までにインドネシアやフィリピンインドやイスラム世界を中心に
これだけの人数を削減しようとしているのである
わくちん?
本当は打ちたくなかったが同調圧力で撃つことになった
看護婦さんに生理食塩水の奴をうってくれと言ったら笑われた。
2021年8月末ごろ打って
2回目は感染者が増え始めるだろう10月14日を前に11日午前中に打った
だいたい8週間から10週間あけた
本当は12週間あけて打ったらこのワクチンは効かないということを
計算した。
3度目?封筒ごと友人の会社の良く切れるシュレッダーに入れた
BA2とかBA5とかのウイルスなのにいまだにアルファ株の
ワクチンをもったいないという理由で注射している。
香港Aのインフルエンザが流行っているのにソ連型Cを安いからと打つようなもので効かない。
で、ワクチンを3度も4度も打っていると生まれてくる子供は奇形で
自分たちは心臓の膜がはがれて、心筋炎とか心膜炎とかで死んでいく。
時間が解決するので魔法のカードは効かない
こんなことが、2018年の夏にすでにストーリーを知っていたら
慌てる必要はないと思う。
私どもの占星術教室のお弟子さんたちの多くは
石鹸で良く泡立てて手洗いしてうがいしてアロマ風呂に入る習慣を
伝えているので、皆さんほとんどワクチンを打っていない





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