パラレルワールドの超シンプルな話

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こんにちは!
10月も過ぎたのにまだまだ暑いですね〜。
今日は本来ならスポーツの日で祝日。
オリンピックの調整で平日になっていたと気付かず
家にこもるところでした。
(部屋の日めくりカレンダーは祝日マークがバッチリ!)

さてさて今日は冒頭のイラストにあるように
「パラレルワールド」について
私が超シンプルに腹落ちしたお話です。

ある日、A子さんとB子さんが会い、談笑します。
真ん中は誰の視点からでもないそのままの事実。(黄色)
A子さんにとっては楽しく会話した思い出。(ピンク)
B子さんにとってはつらい思い出(グレー)
A子さんは全く意識なく、楽しかった経験で、B子さんは何かしらイヤ想いをし、つらい経験をしています。

ここで、3つのワールドができます。
同じ時間に同じ空間に同じことを経験した
その世界は少なくとも3つ並列に存在するんですね。
それを見ていた第3の人物がいれば、
またその人から見た世界ができます…。

よく友達と学生時代の昔の思い出を話していたら、
人によって全然違う記憶だったり、思いがけない事実だったりで
びっくりしたことってありませんか?

こうやって、パラレルワールドは存在する。

「思考は現実化する」ところまでは説明していませんが、
「ワールド」は並列していくつもあることは、
特別に不思議でなことでないと
思いませんか?

もっともっと、「パラレルワールド」は深いのですが、
私が一番初めにストンと理解できたお話をさせていただきました。

ではまた♪







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