【◎☆≫111記事目】}【やっと☆前から気になってた鑑賞「済」作品は、あの☆超有名☆◎俳優:斎藤工(さいとうたくみ)さん監督の☆{※【スイート・マイホーム】※(《=☆このブログシリーズは第《9》弾☆》)※

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【『いやあ~w。、。工さんw、。
たまたま工さん監督作品観せてもらったけど、』】


【『過去に映画1000作以上観てきた者から言わせてもらえば・・・』】


【『≪あの家≫の≪※「謎」の原因※≫は
本編途中から読めたよwフフフ(笑)。、。』】


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、。、ん?。、

あ、、、、、w

どもw

映画紹介人:STでございます。

いや今回はですねw

【前からストーリーが気になってたこの作品【スイート・マイホーム】が
ゲ●さんで安く借りれた】ので


+ついでに


【(数あるリスペクトする俳優さんのひとりの)
【☆※◎☆斎藤工さんが監督】】という情報も知っていたので、

【忖度なしで】
(いつもの私のブログ手法の)
【※極力ネタバレしない範囲で※】

【この作品のことについてとりあげたいと思います!!☆】

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◆まずは軽くストーリー詳細◆

スポーツインストラクターの清沢賢二(窪田 正孝)は、
妻:ひとみ(蓮佛美沙子)と幼い娘(磯村アメリ)と暮らす三人家族。

とある日のこと・・・

寒がりの妻と娘のために、ず~~~っと暮らしてきた今住んでいる古い家から☆新居を建てようということになり、
「まほうの家」と謳われる某住宅建設会社の《モデルハウス》に、

まずは下見に行くこの三人ですが、

《家》はもちろん、《関わる※全スタッフさんの☆すべての接客》にも☆心をうばわれた夫・賢二と妻・ひとみは、この会社に正式に新居住まいのための契約・依頼をすることになります。

が!!!

しかし・・・

【【※≪☆その完成した☆◎新居≫※】には
【※≪ある★恐怖≫※】が待ち受けていた】

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といった、ざっくりネタバレしない範囲で言うとこういうストーリー。

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◆つづきまして私のいつもの
《ネタバレなし全体感想&作品の見どころPR》◆

まず、、

『正直ですね!!

斎藤工さんは俳優としては☆尊敬してリスペクトしますが、

この手の作品、

過去、「ホラー系」「スリラー系」「サスペンス系」だけでも、

100作以上観てきた者からすれば、

※※【(申し訳ないけど)残念!!^^;】※※
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というのも、

▼あくまでも主観目線として・・・
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≪残念ポイント【≫1】≫
{{【≪●恐怖の原因となる「謎」はムダに長引かせたりすると、
鑑賞者には退屈になる傾向《※あり》≫】
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これはまぁ、、この作品だけにかぎったことじゃないんですけど、

よく【家】がらみの【恐怖系の映画】を観る映画好きさんは、

その原因がなにか「※霊的なモノ※が正体」のときもあれば、
「※霊【以外】のモノ※が正体」のときもあるかと思います。

もちろんこの作品の、【この家にまつわる恐怖】は、
ここではおもいっきり!ネタバレになるので、
観てない人のための配慮で言いませんが、

こういう系の映画よく観る人は、

「例:くるぞくるぞ~。、。、くるぞ~~~。、、。

、、、【ってこんのか~い!w】」

みたいなシーンも「恐怖映画あるある」で観たことある人は多いかと思います。

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これは私なりの分析ではあるんですけれどもw

結論から言わせれば、

「あるある恐怖例A:飼ってるペットの猫が飛び出したり」、
「あるある恐怖例B:カラスが窓へ」

みたいな、、w

(※注:上記あるある例は本作とは無関係)

ようは、

やたらあるある恐怖映画は、

【恐怖原因をハッキリ【させるまでに】】、

【≫物語の※結末まで※長引かせる傾向≪】があるため、

人によっては退屈になって、

【※だんだんとあきれモードになり「かけるw」※】】

という鑑賞者も少なくないと思うわけです。
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ちなみにこの作品もネタバレしない範囲で伝えるのであれば、

例:急に♪バン!!!みたいな
【※音でビックリさせるホラー映画あるある展開【※ではない※】】ので
ご安心いただければと思うものの、、


「例:BGM音がじんわ~りじんわ~り大きくなる」
「例:《家にまつわる【なにかの≪影≫】》が
じんわ~りじんわ~りだんだんハッキリ見えるようで(見えないようで…w)」

みたいな、もったいぶらせるわりには、、

【大半が次の※新しいシーンへうつりかわってしまいます^^;】

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もちろんこの手の手法は、最初の少しは別に良いんですが、

この映画【113分】もあるので、

あまりにも続くと、

【≫だんだんすこ~~~しだけイラっときたり。。w^^;】

【≫だ~んだ~~ん、
『もしかしたらこの家の《謎》アレが原因ではないだろうか??w』】とか、

≫≫【先の展開や結末が
なんとな~~く読めたりする場合もあるわけですw】≪≪

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≪残念ポイント【≫2】≫
{{【≪◆先ほどの上記「1」があるおかげで、
≪物語の結末もうまくまとまっていない傾向《※あり》≫≫】
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これは、正直、ブログだからとかどうこうとか一切!!盛ってもいなく、

私は今回の作品の【家にまつまる《恐怖の原因の※●正体》】は、

本編鑑賞途中から

【見事に!!!♪ビンゴで!!予想「大」「的」「中」しました!!w】

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また、「《家》の恐怖の正体」は見事に大的中しましたが、
監督の工さんのアイディアか、
脚本家の倉持先生の意向か分かりませんけれども、

この作品は最後のエンドロール前の※最終オチ※が、

【【(【(家の恐怖の謎【※とは※別に】)
【※ある新しい恐怖の展開※】】】が出てくるので、

この展開は読めなかったものの、

「『あんなシーンまで別に作らなくても・・・^^;』」みたいな感情になり、

※※鑑賞後、似たようなレビューサイトの投稿内容もあったため※※

【正直、≪※あの最終オチ※の展開シーン≫は、
《個人的には》なくても良かったとも思いました】

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なのでやはりこうなんでしょう、

こういう系の映画は、

昔から言われている「起承転結」のバランスが良くないと、
【『う~む。。。』】となってしまう傾向もあるというか、、

≪〇●【※謎】解明まで≫

【《短くても》≪あっさりで退屈になれば≫】

かといって、

【《長くても》≪睡魔に襲われたりで≫】

まぁほんと、、この作品だけにかぎったことじゃないんですけど、

こういった映画はじゃあ、どうしたら良いかとなると、、
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個人的にはある意味、

【全体の上映時間(※今回でいえば113分)】

から

『【起】』『【承】』『【転】』【【結】』の【四要素分】を

≪割る4≫して

だいたいで良いので、

【≫※☆均等に※★各要素シーン時間が※◎分かれているか≪】の部分を

監督さんはじめ、
他の全製作スタッフもできあがった
全映像をチェックするべきだと思われます。

※注:あくまでも個人的主観目線。

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はい、いかがだったでしょうか。

私のブログ閲覧常連のかたは分かっているとは思いますがw

基本的に私は、

【映画鑑賞の結果は※忖度「せず」】

【誹謗中傷にならない範囲で】

【作品の感想を(※極力ネタバレしない範囲で※)ベラベラ述べますw】
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●◎≫ただその一方で・・・

【『あの斎藤工さんが※監督目線になるとどういう映画になるんだろう』】

という観点でも気になった経緯があり、

今回私は観させていただいたので、

☆★同じ思考のかたは、どうぞご鑑賞なさってみてください☆
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以上、

「ホラー」「スリラー」「ドラマ」・・・

といったこの作品の映画ジャンルづけは、
さまざまなサイトでバラつきがありますが、

【《※個人的には》【サスペンス】】だと思っております。
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《最終追記》{◎※サブスク派の人へ※

≪参 考≫

⇓【【【スイート・マイホーム】】】の配信されている有名サイト

◎アマプラ有料視聴OK
◎ユーネクスト有料視OK
◎ユーチューブ(注:正規有料ページより)視聴OK
◎GooglePlay(注:正規有料ページより)視聴OK
◎TELASA(注:正規有料ページより)視聴OK

(※ちなみにHuluは、
検索ワードではいかにも観れそうな形跡ではありますが、
8/21(水)時点では期間限定だった?せいか、
Hulu配信リスト内には入っておりませんでした^^;)

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■今回のブログで取りあげた作品■

【作品名:スイート・マイホーム】

【本編時間:113分】

【監督:斎藤工】

【脚本:倉持裕】

【≪主な出演者≫:窪田正孝/蓮佛美沙子/奈緒/窪塚洋介/(※他多数)】

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☆☆ではでは!!!また次回もお楽しみに!!!!!☆☆☆

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