こんにちは、きごころアドバイザーのひすいです。
2025年は、あなたにとってどんな一年でしたか?
嬉しいこともあれば、「なんとなくしんどかったな」と感じる瞬間もあったかもしれませんね。
占い師としての「年末の儀式」
実は占い師として、この時期になると「来年の自分の運勢」をまとめて出す時間をとっています。
体調は悪くないのに、なんだかやる気が出ない・気分が重い・迷いが増える……そんな「気の不調」を感じたときに、自分の指針として見返すためです。
「未来日記」みたいなイメージで書いていきます。
「当たる・当たらない」より大事にしていること
そこには、総合運だけでなく、仕事運・人間関係・バイオリズムなど、1年の流れを細かく考えながら書き込んでいます。
「当たったかどうか」をジャッジするというよりは、「あのときの自分はこう読んでいたんだな」と振り返りながら、「じゃあ実際どうだった?」と答え合わせしていくための“自分用の年報”のようなイメージです。
未来の自分をちょっと助けるノート
迷ったとき、気持ちが沈んだとき、そのノートを開くと「今はこういう流れだから、無理に動かなくていい時期かもしれない」「ここは踏ん張りどきだから、あと少しだけ頑張ってみよう」と、過去の自分がそっと背中を押してくれることがあります。
占いを“当てる道具”というより、「揺らいだときに軸を思い出すための道具」として使っている感覚に近いかもしれません。
こんな使い方、興味ありますか?
もしあなたにも「今年、なんとなくしんどかった時期」「なぜかうまく波に乗れなかった時期」が思い当たるなら、来年は“気のバイオリズム”を意識してみると、少し楽になるかもしれません。
あなた専用の「来年の総合運・仕事運・人間関係・バイオリズム」をまとめた“マイ年報”のような鑑定にもしていけるので、「そういうの、ちょっと気になるかも」と思ったら、ぜひ教えてください。
九星気学と西洋占星術を使って、あなた専用の「来年1年分の総合運・仕事運・人間関係・バイオリズム」をまとめた“マイ年報”のようなレポートを作るとしたら。
落ち込んだときや迷ったときに、そっと開いて確認できる「未来の自分へのお守りノート」みたいな商品があったら…あなたは、ちょっと欲しいと思いますか?