なぜ、メンタルやものごとのリバウンドが起こるのか?

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なぜ、同じような状態が続くのでしょうか…?

なぜ、望まない、似たようなことが続くのでしょうか…?

なぜ、苦しい状態が続いているのでしょうか…?

なぜ、良い方向にいかないのでしょうか…?

なぜ、自分の周りには良い方や、心を開いて付き合える友達や誰かがいないのでしょうか…?


あなたは、こんな問いを持ったことはありませんか…?


私も、こんな問いを持ったことがありました。

だから、その気持ちややるせなさは、少なからずわかる気がします。


良い方向に行こうとして、
何か講習やセミナーを受けて、その時は一種の高揚感に包まれたような気がしても、
家に帰れば、
もしくは数日や1週間くらい経つと、何も現実が変わっていないことに気づいて絶望したり。

自分が変わったような気になっても、
実は全然変わっていないことに気づいたり。


頑張っても、
頑張っても、
現実が変わらない。

むしろ、悪化している気がする。

そんなメンタルやものごとのリバウンドが起こる度に、苦しくなる。


それは、なぜか。


人は、本質として「変わらない、変えたくない、現状維持をしていたい」という特性があります。


それが例え、ご自身が望んでいないことであっても。


潜在意識では、「現状維持」の力がとてつもなく強いので、
例え望まない状況や、不幸と感じられる状況であっても、
「その状況を続けよう、維持しよう、変えたくない」という力が働くため、
無意識のうちに、「良い方向に変えることよりも、望まない状態であっても、それを続けようとする」強い力が働きます。


でも、それだと辛すぎますし、苦しいだけですよね…?

では、どうしたら良いか?


ご自身の意識…
自分で自覚している「顕在意識」(意識のうちの3%)と、
無意識下にある「潜在意識」(意識のうちの97%、人はこの潜在意識で選択や行動をすると言われています)にある、

「情報場=情報空間」の情報を書き換えることで切り替えることが出来ます。

(これは、「ガッツと気合と根性」では、「変わりたくない」力が働きやすいので、書き換えることは難しいです。)

意識のベースとなる情報空間の情報そのものが書きかわってしまうと、そもそもリバウンドが起きなくなります。

情報空間を書き換えた後の爽快感や解放感は、まさに「自分らしく生きている」実感が感じられます。


自分らしく生きていく秘訣は、まさにそこにあります。


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