不思議な体験

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コラム
これは最近の話になります。かかりつけの病院に受診にで順番を待っているときです。私のかかっている所では沢山の患者様がいら者います。この時期間隔を開けるため普段より座れる椅子に限りがあります。その為他のところから順番の番号を見に来られる患者様がいら者居ます。私は運が良く座れ待っていると、片方の腕の当たりにソワっとした感覚がありました。
「ん?またか」
と思い感じた方を向くと話しかけてきました
「私がわかるの?」と聞かれ頷き声の下方へ
「ごめんなさい他の方が私に気が付いて怖がってしまうと大変なので声には出せません」
と断ると
「わかった」と話してくれましたなんとご理解のある方のお礼を心の中で話すと聞こえてました。!(^^)!
「わたし亡くなっていることは分かってるの、病名を知りたいのよ、でもお医者さんには気が付いてくれないの」
と話されました。
その方に
「先生がきずいたら仕事になりませんよ」と話すと
にこやかな顔をされました。私がもう少しで呼ばれるのでそのあとでお聞きしますね。と話すと
「ありがとうこれで安心する」
と話姿が見えなくなってました。そのころにはソワソワする感覚が消えてました。病院の休憩所で、再度その方に私が見えたその方の病状をお話すると
「そうだったのねわかったありがとう」
と話されとてもきれいな光に包まれいなくなりました。
これが私の日常であり不思議体験です。お付き合いありがとうございました

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