[なぜナンパ師になったのか。]

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ビジネス・マーケティング
『ド底辺の美容師時代』

僕は田舎な群馬県で20歳まで育った。もともと明るい性格で人と接する事は嫌いではなかったが、すごくモテる男ではなかった。

そして20歳から美容師となり働き始めた。そこでは集客をする為に見知らぬ女性に声をかけカラーモデルさんを探すという壁にぶつかった。

なんでそんな

「アナログな方法で集客しなくちゃいけないんだ」とも思っただが、

「早くデビューしたい、有名になりたい」

という気持ちから頑張って名刺を配り歩いた。

だが、簡単な事ではなかった。

毎日毎日断られた。

メンタルはズタボロになっていた。

そんな日が1.2ヶ月と続いた。そして周りにもどんどん抜かれやる気をだんだん失っていき、練習すらやる気を失っていた。

さらに給料はアシスタントという事もありお金もなく遊ぶ時間もなくどん底へ落ちてしまった。

こんな生活送ってられないもっと稼ぎたい…そして遂に夢であった美容師を2年間やり、辞めてしまった。

新たな転機

そして僕はなぜか美容と全く関係のない仕事、営業マンと出会う。

お店に来ていたお客様だった。美容師を辞めたというお話をしてそしたら仕事を紹介してあげると一緒に話を聞きに行った。僕はこの話を聞いてこの仕事だと思って営業マンになる事を決意した。

その時僕は金・学歴もなにもなくどん底に落ちていた。

そして、22歳で営業職の仕事についた。全くわからない状態から営業の同行などしてもらいながら必死に飛び込み営業をした。

簡単に契約を取れる事もなくただモチベーションが下がっていくだけでした、そして遂に。

運命を変える出来事が・・・

それは事務所の先輩だった、飲みに行った時仕事の話をしていて、僕のダメさを言われ落ち込んでいた。

そこで「ナンパしてみろよ」と言われ、美容師時代の時の事を思い出しましたが先輩に言われた事だし行くしかないと思った。酔っていたせいかお店を飛び出し外に出て無意識にナンパしていた。

あれ、営業マンやっていたせいかなんか話せるぞ、あれおかしいな、なんか楽しいという感情を抱き気づいたらナンパを1時間近くしていた。その時交換した連絡先は1時間で7件交換できていた。

先輩達は店を出てきていて「お前すごいな」と褒められた。ナンパ俺できるんだこれすごい事だと自分でも思った。

そして、僕は・・・

【中星一番】というナンパ師を知る

ここからが僕が完全にナンパに目覚めた訳である。

YouTubeで学んだ。

僕はひたすら動画を見て研究した。

ナンパで億を稼ぐなんてすごい。

そして、本格的にナンパを始めるようになった。

全ての始まりは

【先輩のナンパしてみろ】

【中星様】

のおかげで今がある。

これからもナンパ師として女を落としていくつもりである。

これが僕がナンパ師になった理由である。

最後に・・・

過去の自分のような男を助けたい。お金・肩書きなんて、関係ない。大切なのは一歩踏み出す勇気だ。俺と一緒に踏み出そう。 

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