元旦早々、それは無い

記事
占い
九星気学をやっている鑑定士あるあるかも知れませんが、
1月1日をあまり新年!と思えないんです。
鑑定上、「今年」と言えば2月からという感覚なので、
まだ年が明けた気がしません。

とは言え、毎年元旦にお墓参りはします( *´艸`)

今年の元旦の話ですが、運転中、タイヤがガタガタ・・・。
何か運転しづらい・・・。

・・・お墓について駐車場で見たら、前輪1本パンクしてました(涙)。
ここは「嘘!新年早々?!?!」と思っちゃいました。

ロードサービスを頼み、スペアタイヤにしてもらいましたが、
現在タイヤ注文中なので、車乗れません。
タイヤは国産の結構いいの履いてて、まだ2年ほど。
他の3本は何ともないし、釘踏んだとかでもないのに、何で?って感じです。

でも、ハッと気が付きました。
ご先祖様が「車乗るなー!事故するよー!」って教えてくれたのだと。


実は、娘が運転免許を取得したばかり。そしてこの1月はトリプル転趾殺
(=四柱推命で言う、命式内の干支、年の干支、月の干支が同じになること)。
しかも七星金星(娘)が六白金星定位(北西)に暗剣殺を持って回座。

つまり交通事故に注意。

強制的に車乗れなくしてくれたんだと思ったら、
ぽあーっとした暖かい空気に包まれました。
そもそも、バーストしなかっただけでもありがたい。


長くなるので書きませんが、今回の事、奇跡的な「数字」の不思議も絡んでいて、気づいた瞬間、本当に守られてる感すごくて鳥肌たちました。

パンクでテンション下げ下げになって、結局墓参りせず(笑)。
修理上がり日は義父の命日なので、修理済んだその足で、改めてお礼に行ってきます!


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら