多くの占い師さんが言うように
2026年は『火』を象意するのだけど
それはヒンドゥー数秘でも同じ。
2026年は2+2+6=10 一けたにして『1』
ヒンドゥー数秘の『1』は太陽だから
やはり『火』に関することは同じ。
それと、ヒンドゥー数秘では『1』は
王様の象意もある。管理したり判断と決断をする。
でだ、『1』の太陽の王は、余計なことを言ったり
信用できない人と組むと、王様は国を破綻させてしまうんだ。
だから今年は
・付き合う人を選ぶ
・余計な争いをしない
・無駄に敵を作らない
・切る人はきちんと切る
・膿は最初に出す(ウォーレンバフェットもそうだよね)
・隠すな、間違えたら素直に謝る
『1』は太陽(火)だから、全てを照らし出す。
不浄なものを燃やす。
『1』は王も表す。
どんな王様が国を発展させるか
どんな王様に人民は心を寄せるか
って考えると、イメージしやすいかもね🌟
判断と決断、他者に責任を押し付ければ裏切られる。
嘘をつけば、炙り出される。
表に立ち、説明と責任をきちんとする。
無用な敵を作らない。
何故なら、人民もまた人であり心がある。
因みに人民(部下やコミュニティ・家族等)の怒りは
7月に噴出すると思われる。(しかも恐ろしい勢いで)
媚びを売る必要はない。
コミュニケーションをしっかりとって
無用な争いや問題は、どれまでに解消しておきましょう🌟