(151日目)客観視できない人の特徴。1

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今日はなんやかんやで
勤務時間が3時間だけなので
どんだけ仕事詰め込むか・・・・

旬がギュッと詰まったセットになりそな予感(*´-`)


さてさて本題。

ちょいと思ったのですけどね
自分を客観視できない人に
どんな言葉を投げ掛ければいいのか?ってこと。

まぁ言葉を投げかけただけでも
変われるものでもないです。
トレーニングが必要だからです。

ただ「きっかけ」を提供して
トレーニングへのマインドに
変化してもらうことは可能かな、とも思う。


ー亀岡が思う”客観視できない人”の特徴ー

① 自分のことしか見えてない

② 目先のことに捉われている

③ 想像力が足りない

④ 新しいこと・ものへの興味が薄い

⑤ 将来未来に対する不安が大きい

※ いずれも個人の感想です。



まず{① 自分のことしか見えてない}について。

やはり基本のマインドが「自分が」になってるから
周りが見えていないし、
周りからみた自分がどうか?
に対する気づきがないんだと思います。

『自分はこんなに頑張っているのに・・・。』
『自分はこう思うけど周りが認めてくれない。』
『私は周りから〇〇と思われている(に違いない)』

例えで出してみましたけど、
客観視できてないよなーって思う人が
よく言葉にして出す内容を書き出してみました。

すべてが「自分」であり
確認もせず憶測で物事を思考しがち。

では問います。

『その頑張りはどんな結果に繋がってますか?』


『その頑張りは、相手から見て評価できるものですか?

 相手が評価するであろうポイントを把握していますか?』


『”頑張ることが目的”になっていませんか?

 あなたが周囲から求められていることは何ですか?』


まずこの問いかけに答えられるかです。

もしこの問いかけに答えられないなら
あなたは「感情で行動している傾向がある」
と言えるかもしれません。


ちなみに問いかけている内容は
相手が憎いわけでも嫌いなわけでもありません。

ただ、正しくその原因への理解ができているか
そこに導きたいと思うからの質問です。

もし、この質問をされて
『責められている・怒られている』と
思ったならマインドを変えていく必要があります。

大切なことは、

👉評価は”他人が行うもの”と理解する。

👉頑張りではなく”結果がどうか”に視点を合わせる。

👉”自分が正しい”ではなく”何が正しいか”に焦点を合わせる。

👉自分の行動原理を理解し言葉で説明できること。


まずこの視点を持つことが
あなたのマインドをリセットする
スタートラインかもしれません。


今日はこの辺で。
続きはまた明日〜。

☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆
<今日のサービス紹介>
自分を客観評価できる場所。
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<今日のあとがき>
昨日ランチを食べに行ったんだけど
高級感のあるお店でありながら
ランチはリーズナブルだった。

和を感じさせつつも
ジャズがかかっているような
大人な雰囲気を醸し出す空間だった。

たぶん店長のワンオペだったけど
料理提供が遅れることもなく
ホスピタリティのあるサービスは
とても満足できるものだったなぁ。

自分が捌ける範囲で予約を取っている
そんな感じがしましたよ。

ハンバーグが美味かったなぁ。
外側はカリッとしていながら
中身が想像以上に柔らかかった😊
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