マヤ暦を通して気づいたこと

マヤ暦を通して気づいたこと

記事
占い
マヤ暦を知って
私は「自分を知ること」の大切さに
気づきました。

そして
子供たちの本質を知っていく中で
もう一つ、大切なことに気づいたんです。

「みんな違っていい」

頭ではわかっていたはずなのに
どこかで私は

「こうなってほしい」
「こうしたほうがいい」
「もっとこうしてくれたらいいのに」

と、自分の思い通りに
子供たちをコントロールしようとしていました。

でも、マヤ暦を通して
一人ひとりの本質を知っていくと

何が好きなのか。
何に心が動くのか。
どんなことが得意なのか。

本当に一人ひとり違うんだ
と、実感しました。

そして

「違うからダメ」ではなく
「違うからこそいい」

と、思えるようになりました。

自分が持っていないものを
相手が持っている。

だからこそ、補い合える。

子供たちそれぞれの特徴を知れたことで
以前なら「どうしてこうなんだろう?」と
否定したくなっていた部分も

「これがこの子らしさなんだ」
「この良さを活かしていけばいいんだ」

と、尊重して応援できるようになりました。

もし、マヤ暦に出会っていなかったら

私は今でも
「こうなってほしい」という思いを
子供たちに押しつけていたかもしれません。

そして子供たちも
本来持っている良さを活かせないまま
生きづらさを感じていたかもしれない。

そう思うと
マヤ暦に出会えたことに
感謝しかありません。

自分を知ること。

そして、相手を知ること。

それは
相手を思い通りにするためではなく
「その人らしさ」を認めるためなのかも
しれません。

親子でも
みんな違って当たり前。

違いを知ることで
お互いを尊重できる。

私はマヤ暦を通して
そんなことを教えてもらいました。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す