タロットカード読み方のコツ

タロットカード読み方のコツ

記事
占い
タロット占いに挑戦したが
何度も挫折を味わった私。

ついに
「ノウハウコレクター」
「学びジプシー」
という、学びの沼にはまり...

学ぶこと自体が目的となり
実践に活かせないまま
ただ出費だけが増えていく状況に。

前回のお話はこちらから↓

「このままでは、何も変わらない」
「一体どうすればいいのか?」

悩んだ末にたどり着いたのは
他者のやり方に頼るのではなく
「自分のリーディング方法」
を創る!という結論でした。

自分らしいリーディング法を
見つけた私は、もう一度
知り合いを占ってみました。

すると
〜〜〜〜
『何も言っていないのに
相手のこと当たってる♪』
〜〜〜〜

同僚の恋愛相談でも
〜〜〜〜
『ルーズな彼で悩んでいたけど
アドバイスを実践してみる!
またお願いしたいな♪』
〜〜〜〜

さらに
リーディング動画では
以前よりスラスラと言葉が
出るようになり
再生回数も3倍に増えました。

☆――――
嬉しい反応が続き
自信も取り戻すことができました。
☆――――

さて、私が編み出した
「リーディング法」
とは、一体どんな方法なのか…?

私が取り上げたのは
3つの手法を融合させた
リーディング法です。

①観想法
カードを深く観察し
直感的にメッセージを受け取る方法

②チャネリーディング
高次の存在や自分とつながり
繊細な情報を受け取る方法

③透視リーディング
目に見えないエネルギーや
情報を読み取る方法

プラスで学んだ
「数字、四大元素、図像」
などを含めることもあります。

以上の手法で
タロット占いに自信を持てました。

次のステップとして
タロット占い師として
「収入を得る方法を見つけよう!」
と決意しました。

決意したのはいいもの…
「どうすればいいの?」
となり、調べてみると
いくつかの選択肢が見えてきました。

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・電話占い
 自宅でできる対面しない占い

・占い館での活動
 直接お客様と対面鑑定をする方法

・インターネット占い
 オンラインで占いを提供する方法
-----------

「私にできるかな?」

と不安を抱えつつも
一歩踏み出す決意をしました。

まず挑戦したのは
電話占い会社への応募でした。

ドキドキしながら
電話をかけると
男性スタッフさんが
対応していただき
状況や取得占術について
いくつか質問されました。

 そして
「オーディションに合格しないと
 採用できません」
と言われたのです。

『オーディション!?』

と、ビックリした私は
その場でお断りしました。

電話占いにも
オーディションがあるなんて…。

さらに調べてみると
占い館でも面談やオーディションが
必要だとわかったのです。

オーディションとは
「審査員(スタッフ)をお客様に
見立てて占いをする試験」
のことです。

そこで
「電話占いオーディション対策講座」
(仮タイトル)
という講座を受講したのです。

ノウハウを学び
いざオーディションへ挑戦!

その結果は…?

・・・
・・・
・・・

次回お楽しみに(^^)/

いつも
ありがとうございます❀

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