電話占い衝撃の真実!

電話占い衝撃の真実!

記事
占い
何度も挫折した私が
見つけたリーディング法。

占ってみると
驚きの反応が続き
自信がつきました。

その
リーディング法とは...?

前回のお話しはこちらから↓

リーディングに自信が
もてるようになった私は
電話占いに挑戦することに決めました!

しかし
そこには想像以上に厳しい
「オーディション」
という壁が・・・

このままでは通用しないと感じ
「電話占いオーディション対策講座」
を受講することにしました。

ノウハウを学び
ロールプレイングで練習し
いざ!
オーディションへ挑戦です。

練習を重ねてきましたが
当日は緊張でいっぱいでした。

電話が繋がった瞬間
思考が真っ白に…。

とにかく
コミュニケーションを
取ることを心がけながら会話し
鑑定も行いましたが
緊張のあまり何を話したか
ほとんど覚えていないほどです。

結果は
1社目(大手電話占いL)=不合格
2社目(マイナー電話占いS)=合格
3社目(大手電話占いK)
  =二次審査に通過するも辞退

「えっ!!!辞退...」
と、思いますよね。

理由は
あることに気づいたからです。

それは、オーデション時の
相談内容や会話の仕方から
お客様に対応するための
高いコミュニケーション力と
強いメンタルを求められると
悟りました。
(売上をあげれる占い師か否か?)

悟った結果
最も大切なことは、ご相談者様が
『どのような言葉を求めているのか』
を即座に伝えられるかどうか、
という点です。
それが合否結果につながります。
( これは私の考えの一つです)

ーーー
オーデションでは、特徴の強い
お客様をスタッフさんが演じます。
ーーー

また
電話占いの現実を垣間見たのです。

電話占いで収入を得るためには
特に以下の3つが必須となります。

-----------
①深夜の待機
(だいたい22時〜2時)

②長時間の待機
(待機時間に比例して収入が増える)

③固定客の獲得
(リピーターが収入の鍵)
-----------

家庭と仕事を両立する私にとって
深夜も長時間待機もムリ!
という結論でした。

そして
振り出しに戻った。。。

どうしよう...、と
YouTube動画を視聴中
あるCMが目と耳に
飛び込んできたのでした。

「得意を売り買いココナラ〜♪」

これだ!!と思い
すぐに検索してみました。

すると、ココナラでは
「占い商品」
も販売されているのを発見。

ここが
「インターネット占い」であり
オンラインで占いを提供する方法
になるのです。

〜〜〜〜
「ここで挑戦してみよう!」
と、決めたのです。
〜〜〜〜

しかし、いざ
占いを販売しようと思っても
まったくと言っていいほど
文章が書けませんでした…。

オンラインで占いを売るには
「売れる文章」
を書く力が必須です。

私はココナラで占いを販売するために
また!!
❝学び沼❞にはまっていくのでした...

そして、

・・・
・・・
・・・

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いつも
ありがとうございます❀

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