(時価一億円クラス) 私だけが分かったコーチング・カウンセリングの秘伝

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多分誰も言ってないと思う。
このブログ見つけれてラッキーですねとも言えます。

ただこれを知ったからと言って私が実際に読んでいる人にするわけじゃないので、まぁ技術公開でいいかなと思った次第。
公開するのはもしかしたらやめるかも。

恐らくこの技術が認知されたら結構な数のコーチは廃業するでしょうね。
だって役に立たないし。

スピリチュアルリーダーみたいな人間でもこれを言っているの見たことありません。

鬱病の人が3日後休学していた大学・会社に行けたとか、
一週間後彼氏が出来ましたとかね。
ちょっとしてからだと起業して成功してお礼で私にいくらか頂けたりとかね。

まぁ書くと大層うさんくさいですけど事実なので(笑)




じゃあ私の体験や恋愛、仕事と多数のクライアント様と接した私の秘伝を公開します。








「その時の体験(ネガティブな物)の滞留エネルギーを開放する」








これだけです。



これは他のコーチには出来ません。
だって自分にもクライアントにも体験がないからね。

まずネガティヴな引っ掛かってる原因を自己開放できない。

自分がコーチングを対面に絞ってるのも、
手技とセンテンスがあってクライアント様の滞留エネルギーを開放するためです。

※ちなみにこの手法やってる人がいないので料金安すぎと言われています。


「ネガティヴな滞留エネルギー」というそれはいわゆる「トラウマ」です。

「こんな悲しいつらい経験はもうしたくない」という強い情動から生まれた、
無意識による回避行動になります。

このトラウマの源泉はどこから来ているか?

それは「怒り」です。


例えば何かお店や会社にクレームしてその受け口の人間が態度が良くなかった。

そんな時自分の腹の虫がよくなかったらお互いエキサイトして言い合いや口論になりますよね?
下手したら「あいつ殺してやる」ぐらいまで行くかもしれない。

感情は人と人が繋がると倍々になっていく絶対法則があります。
(この図だとどんどん下に向かう)

また1個人でも反芻という形でネガティヴが脳内で勝手におしゃべりをはじめ、
どんどん勝手にその人がネガティヴに陥っていくという仕組みがあります。

これが人間が6歳までの時期の脳の仕組み上ネガティヴエネルギーが解消できていないことが多いのです。
(自我の形成期に当たるためいい事も悪い事も全てスポンジのように吸収してしまう)
だから大人になってトラウマになる出来事があっても、
実はその源泉は幼少期にあることが多い。

その時の問題を解消しても、幼少期のネガティヴエネルギーの放出が出来ていないから根本の問題を解決できないのです。

人間の脳は時間を認識できません、
なのでそのエネルギーを開放しない限りあなたは時間軸上過去であったとしても、
「今」そのトラウマに苦しんでいることになる。


というのが現段階での私の結論です。


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