はじめまして。霊感タロット鑑定師の彌孤丸です

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占い
皆さんこんにちは。

私のブログをご覧になっていいただきありがとうございます。

ここでは私がなぜ鑑定師になったのか、どのような生い立ちで霊感が身についたのかなどご説明してまいりたいと思います。

鑑定師と名乗り出したのは最近ですが、実は裏メニューで占ったり鑑定をしていました。
なので、はっきりと何年とは言えませんが、オーダーパワーストーンを始めてから、15年ほどなので、その時に必ず鑑定しておりましたので、そこからとしてプロフィールには書かせてもらっています。

例えば赤ちゃんは授かりますか?とか両親と仲直りできますか?とか、友人が多かったので、恋愛とかよりもそういうのが多かったです。
あと。自分の彼氏の運気を上げるのも得意でした。
付き合った彼氏が、3か月以内に昇給なんて話も良くありましたが、彼には伝えずにやっていました。

鑑定を始めたのは、せっかく持ってる能力を使いたかったから。

中学生の頃霊感が使えるようになったというか、コントロールできるように自分なりに修練してオカルト現象は無くなり、ホッとしていました。
でも、曼荼羅を描いたり、自分のために霊感を使うことは良くありました。

霊感は持っている人なら、強化することもできます。

誰しも少しはあるはずなんですけれどね。

私の場合は強かった。。
子供の頃はいじめられると、俯瞰してみている自分がいたりして怖かったのですが、それは私を守ってくれている守護霊様からのメッセージとわかりました。

私の守護霊様は大工の棟梁です。
私が事故に遭いそうになった時も大きな腕で守ってくれました。
なので、本業は建築関係です。
習ってもいないのに、部材の名称がわかってしまうんです。
根太とか垂木とか、初めて聞く言葉なのに自然とわかってしまって、自分でも怖かったですが、棟梁のおかげで知っているんだと納得していました。
建築の仕事をしていると幸せです。

また、占いの仕事も大好きです。
霊界の勉強ばかりしていたので、最近は日本の神様の勉強をしています。

稲荷神に由緒があるというのに・・知らなさすぎだろうと。。

大工のお家の広ーい敷地の一角にお稲荷さんが祀られています。
それは、昔からあったそうで、誰がそこに祠を建てたのかわからないそうです。
昔は大工と言っても、お百姓もしていましたから、(若い衆を使って、若い衆の分もお米は作っていた)村の誰がが建てたのか、ご先祖様が建てたのか。
お稲荷様は今でこそ、商売繁盛の神様と言われておりますが、昔は五穀豊穣の神様でした。
そこから、商売繁盛へと変わっていったのだと思いますが、お稲荷さんは豊作を祈るための神様です。

お稲荷様を参るようにしてから、金運が安定するようになり、やはり縁が深いことがわかりました。
皆様もご縁のある神様が見つかるといいですね。

私はご縁のある神様の鑑定もしていますので、ぜひともご相談くださいね。

それでは今日はこの辺で。
鑑定師 彌孤丸
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