検索からモノ・サービス買う購買プロセス

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ビジネス・マーケティング
こんにちは、ユウタ@評判コンサルタントです。

検索エンジンからモノやサービスをどんな状況で買うか

常に気にしておくのが重要です。

インターネットからモノやサービスを自分自身がどんな状況で買うか

は月に50万ぐらいネットで買い物をして

その購買プロセスを意識することが自分のサービスを買ってもらえるものを
逆の立場で考えることができるからです。


スライド式で説明します。

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基本的にはこんな購買プロセスをとります。


ただ、

現代人は忙しいので

LINEの通知がきたり

電話がきたり

お気に入りのyoutubeちゃんねるの通知がきたりすると

検索することを通知に気を取られて

検索自体をやめてしまったり

後でいいやとなり、もう購入すること自体を忘れてしまいます。


そこで

PRとしてサジェストで初めに出してあげることが重要です。


○○サービス  商品名


○○の水筒   商品名


など検索エンジンにサジェスト(検索候補)としてだして

上げれば、

選んでもらうことができます。





こちらのサービスはネガティブなサジェストの非表示でなく

ポジティブなサジェストも出すことも可能なので導入を検討してみてください。



youtubeなど検索窓があるものに対応しています。




また、

購入には、





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まず、

認知  →知ることから入り

興味関心 → 調べたりする


比較・検討 →同じようなサービスの中で比較検討


購入


という流れになります。




(完成)まめクリニック様用プレゼンテーション資料 (1).png



AISAS というモデルですね。


また、最近、amazon で


プッシュアップバー

というのを買いました。


きっかけはジムで運動しているの時に










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運動している人がいて


腕立て伏せをやっていました。





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これは「何?」


ときくと

「プッシュアップバー」

という名前で

腕を傷めずできたり「深いところまで負荷をかけられる」

ということでしたので





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アマゾンでプッシュアップバーで検索して


商品のメリットをみたり


レビュー(いい評価・悪い評価)

をみて

アマゾンのおすすめとして

評価も高かったので

購入しました。






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第三者の評価をやはり気にします。


また、












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アマゾンにも検索候補のサジェストがあります。





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こちらも当サービスで出すことが可能なので

ショッピングモールならなんでも!


お問合せ頂ければと思います。


サジェストのサービスは

風評被害のネガティブ対策と思われがちがですが


ブランディングやイメージ広告

集客にもおおきにご活用頂いています。

ただ、一般のキーワード広告と違ってCPC・CPAで測るものでなく


何回も検索候補にでることによって

このサービス・商品は

「選ばれている」


「人気がある」

と意識され

後から購入のきっかけになるのです。

あの時、

検索候補に


○○で検索したときに

○○  商品名

○○  サービス名

でよく名前がでていたな?


もしかして

選ばれている

人気がある


かもしれない

とおもって購買のきっかけになります。


このようにでていれば、

メタ広告やディスプレイ広告も

あの時に

検索によく出ていた商品だな?


と思われ

商品のバナー広告などもクリックしてもらえる確率が

間接的に高まります。


通常、広告ってわかるとすぐに飛ばされてしまいますが


サジェストに出すことによって


広告としてタイムラインに出た時も

ああ、

検索候補にでてきたものだな。


見てみよう!


となるのです。

サジェスト広告



イメージ広告としての一面もあるので


案件やPR表示・プロモーションと表示しなければいけなくなっている今


非常に需要が増えています。


導入を検討の際にはメッセージを頂ければと思います。











































































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