こんばんは。
何をするにしても、ある程度の付き合いの上で好みが分かった上で信頼関係を気づいて作業依頼するのが最もいいのは分かるけど、それに付き合ってくれるかどうかと有償依頼の場合は無理してやってる可能性もあり、なかなかうまくいかないなと感じています。
仕事による時間的・通勤的拘束が嫌で好きなことに対して先生的な立場でやるのが好きな人はたくさんいらっしゃるんでしょうなと。
イラストとか自分ができないものに関しては、割とサンプルと比較してこういうものができると分かるんだけど、自分が作ったもののアレンジとなると本当に人によって思うところがあるのか、ねじれの位置に行くことがある。
これに関して、実績とか資格を頼りに応募される方は信用してはいけないとまぁ強く。
プライドが高いのか、どうしてほしいのかを聞いてこられないし、こちらに対する非難までして完成度がお世辞にもまともとは言えないものを作られたのでは。
軽くクレームを出して一応は、ある程度はいい感じには返ってきたけど、やけくそになってる感も多少はあるので、指摘しても通じなさそう(全体を見直さないと作り直せない人のようで)
アレンジの意味を逸脱してしまうと、それがよほど受け入れられるものでないと非難されるのは分かった上でやってるとは思いますが、よほど自信があったのかは分かりません。
まぁ、プロと比較して相対的に劣っていると感じてこれなら大丈夫と思って応募されたのかは知らないが、その曲をなぜ楽譜化してほしいと依頼した理由を無視された感があり、依頼するときでも不愉快を感じるときがあって結果もそういう気持ちになる時があるので、方向性が同じ人の方がいかに貴重かは強く感じざるを得なくなりました。
アレンジさせたくない、歌わせたくないという気持ちになる提案者はなぜ相手がそうなるかは、よく考えた方がいいかもしれませんねということからでした。