寝過ごした話。

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コラム

私は普段、夕方ごろ~深夜までを待機予定としています。
用事があるときはそれに合わせて、スケジュール欄に記載するように。

今日は外せない用事ができてしまったので、夜の21時から待機開始としていました。

しかし20時ごろに帰宅してすぐ、ヤバいレベルの眠気が襲ってきまして。
あんまり普段はないんですけどね…!


ちょっとだけ横になろう、ちょっとだけ…

タイマーかけたほうがいいかな…いや、多分大丈夫やろ…

でも念のためかけたほうが…

いや…きっと自分ならキッチリ1時間で起きられるはず…


などと大学生みたいなことを考えていたら、見事に寝過ごした。
21時どころか日付が変わっちゃった。


『世の中の新社会人は4月から気持ちを入れ替えて、きっと頑張っているんだよ。
なんで社会人○年目のきみが、まだ学生気分なんだい。』

と、心の中の私がダメ出ししてくる。

いやもう、その通りでして。


ご相談の予約は入っていませんでしたが、「空いてるなら相談しようかな」と思って下さっていた方はいるんじゃないだろうか。

そうでなくても「本来待機しているはずなのに、いない」というのは信頼を損ねて当たり前。

すみませんでした…!


「休むときは休む、頑張るときは頑張る」のメリハリが、最近曖昧になっていたのが原因かなと思います。

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