うーむ、日常すぎてあんまり思い付かないんですよね。
私のナーディにクベランの名前が指定されているだけあって、私は常にクベランを活用(?)しています。
もう時効だと思われるインドでの経験などを書いてみます。
私がインドの医学部にいたとき・・・
インドって予定立たないので、試験日程とかがなかなかわからないんですよね。インドの試験って、トータルで2ヶ月以上続く超長期戦で、インドの医学部の試験の量は1年半*7科目の全てを丸暗記していないといけないため、とにかくクソむずで、ものすごい準備が必要になってくる試験なのに、大学側は試験日程よくわからない・・・のです(インドでは普通)。
こんな時、あなたならどうしますか?!
私なら、クベランに電話します。
「ねー、次の試験の日程ってどんな感じ?」
「あー6月だよ。」
「筆記試験と実技試験の間の休みはある?全体の日程は?」
「休みは1ヶ月間。実技試験はその後だねー全体的に3ヶ月ぐらいかな。1つ1つの試験の間に大体2−3日休みがあるって感じだね」
というふうに細かく教えてくれるんですよ!!w超便利。
そして、実際の日程ですが、大学が先に知らせていた日程ではなく、クベランが言っていた日程の形になりました(例:大学は実技試験の間に休みがないとか言ってた)
大学アテにならなさすぎ・・・っていうか、クベラン便利すぎ!
大学がいろいろ言ってきた日程を全て無視し、クベランが教えてくれた日程に合わせて勉強していた私は、このストラテジーにより、首席で卒業できました⭐️
その間も、大学が出席だけとって授業しないとかいう期間もあったので、大学に行かずに一人で勉強してた時期もあったんですが、それに対して「出席日数が足りないから試験が受けられないかもしれない」と脅されたりしたのですが、クベランが問題なく試験受けられると言っていたのでそういう話も全て無視し、普通に自分で勉強してました。
その後も、大学院行くのにどの国がいいかプラサナナーディで調べてもらったり、その大学院は全米ランキングでどれぐらいの位置か(そして頭文字は?)、とかも調べて、
アメリカの大学院目指して、本当にとにかくひたすら猛勉強したなあー。なんか思い出してますw
そして、イエール不合格・・・
クベランに不合格と伝えたら「絶対行けるから大丈夫、絶対ある」って言ってたのに、
後一校しか出してなかったんですよ!
そのハーバードも不合格!!!
・・・もう道がないじゃん・・・と思ったら違った、
だけどなぜかその不合格通知と同時に、
ブラウンから募集まだやってるという通知がきてとりあえず出しました、この時。
ブラウンってどこにあるんだったっけ?まあいっかどうせ行かなきゃいけないんだし!とりあえずどこか行くってことになっているのだから!と言うことで。
無事合格。しかも奨学金付きで。
当時何も知らなかった私は、クベランの言うことを信じて、
超絶トップ大学イエールとハーバード2校(&後成り行きでブラウン1校)しか出さなかったわけですけど、
今考えたらそんな少ない出願で受かるって思ってるなんて常識はずれすぎますけど(しかも出願先への野望が高すぎでは!?)
やっぱり、この時も、クベランが言ってくれたことを信じて行動したらなんとかなったなあ・・・と思い出しました。
インドのど田舎というアメリカとは真逆の世界にいた私には
(というかネットもろくに繋がらない)、
この2校以外に対しての出願準備をすることは不可能だったろうし、
高みを目指して気合を入れて書いたパーソナルステートメントが、個性を大切にするブラウンで功を奏したようで、
クベランのアドバイスを信じて、トップ2校だけに絞って出願したことが、
なぜだか結局最終的には成功につながったのです。
GREの試験の回数・目標スコアも、(もちろんリサーチはしたけれど)
クベランと相談して、このあたりでいいかってとったなあ・・・。
アメリカ大学院留学について相談できる人がいなかったので、
その代わりに私はクベランと話し合っていろいろ決めました。
目標(※アイビーリーグなどのトップ校は、320以上は最低限と言われている)には達せなかったのですが、
結局クベランがそれで大丈夫と言ってくれたスコアで、
修士課程も、
GREが大事とかいう噂もある、博士課程も合格できました。
あ、ちなみに言うと、インドのど田舎にいた私にとっては雲の上の存在に感じた、イエール大学のカッツ博士という先生が、インドからメールをした私に返信をしてくれた唯一の教授だったのですが、クベランはその先生と将来何かをするかもと言っていて(でも一生ではない)、
ブラウンに行った時、インターンが決まらなさすぎて、だめもとで連絡したらカッツ博士の研究プロジェクトに入れてもらえることになったりってこともあったなー。
思い出すとキリがないんですが、
そんな感じで、私はいつも、計画を立てたり予定を立てるのには
クベランにお世話になってます。
このぐらいなら時効かな?と思うのでお話ししてもいいかなって思います。
もちろん、
これらの学業の成功には、
私の凄まじい努力もあったことは自分で認めますw
医学部卒業試験の時も、
アメリカ大学院の出願準備の時も、
これ以上できないというほどに勉強していました。
ですが、それだけではなかったです。
クベランの予言に沿って、
とにかく一番効率よく動けたこと、
真っ直ぐにその道を信じたこと、
ナーディをかいた聖者達の恩恵が、
運を引き寄せてくれたのだと私は思っています。
だってそうじゃなきゃ、ブラウン大学からわざわざメールきて出願っていう
自分でも想像しなかった流れにならなかっただろうし。
これは、私が伝えていきたい成功法則の一つです。
雲の上にしかないのでは、
夢でしかあり得ないのでは、
っていうことも、現実になるんです♪
ナーディは、あなたにきっとその確証をくれるけれども、
それを実現化するのは、本当にあなた次第です。
現実はちょこちょこと臨機応変に変化するので、
Seventh Jennaでは、ナーディを読んだ方に、アフターケアとして
ナーディリーダー・クベランへ質問ができるようになっています。
前にナーディを読まれた方でも、
生きている中で、私のように、クベランに聞きたいことが出てきたら
質問をお受けしていますので。
と宣伝してしまったw
次は、リクエストの多い、プージャ(祈祷リミディ)について、書いてみます。