【新サービス開始】GX志向型住宅仕様作成致します

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ビジネス・マーケティング
【プロユーザー様向け】※もちろん一般のお施主様のご依頼もOKです。

補助金160万/GX志向型住宅対応の断熱仕様・1次エネルギー仕様など、作成致します!
★★25年4月より申請開始の補助金の為、準備するならば今です!★★

GX志向型住宅??良く分からないから、何となく取り組まないという会社が多いのではないでしょうか??
しかし、そんな悠長な事は言ってられません。春も資材の値上がりは続きます。更に25年4月からは、省エネ適合義務化と構造計算が義務化になります。すなわち、確認申請代や断熱計算手間などが発生して、よりコスト高になる年なのです。

こちらのサービスは、ただ全国一律の仕様を提案するのではなく、標準仕様をヒアリングを実施させて頂き、御社の施工が得意な断熱材、またコスパの良い断熱材や設備を提案・コンサルさせて頂きます。

25年度の住宅業界の補助金の目玉は何と言っても子育てグリーン住宅支援事業です。
一番申請ハードルが低いZEH水準住宅では、24年度よりも補助金額は大幅に金額ダウンしてしまいました!
その代わり、25年度は新規でGX志向型住宅の160万の補助金が追加されました!この160万は非常に大きいです。

少し話はそれますが、、、

25年度も建築資材、施工単価の上昇は続いて行きます。住宅原価は上がり続けて行きます。その中で、25年4月より4号特例が縮小され、原則構造計算が必須になります。
つまり!!確認申請の費用が上がるということです。すでにハウスメーカーの多くは、4月以降の確認申請の費用を上げる検討や告知を始めております。
資材・確認申請代など値上がりが激しい住宅業界。
ですので、国がくれると言っている補助金は必ずすべて使った方がお得なのです。
狙うならば、大盤振る舞いの160万補助金/GX志向型住宅を狙うべきです。

【GX志向型住宅適用条件】
①断熱等性能等級「6以上」
②再生可能エネルギーを除いた一次エネルギー消費量の削減率「35%以上」
③再生可能エネルギーを含む一次エネルギー消費量の削減率「100%以上」
上記性能を満たせば補助金要件を満たしております。
上記性能値をはしっかりと高断熱住宅の仕様を持っている建築会社でないと数値出ません。
また、適当に作ってもコスト高で補助金のメリットが薄くなります。
各社得意な(仕入れ力・施工力)断熱材を用いて、コスパ良く数値達成を支援します。

【納品物】
GX志向型住宅適用条件を満たす断熱仕様と一次エネルギー設備仕様を検討します。
①外皮計算書
②一次エネルギー計算書
③仕様作成にあたりコンサル

よろしくお願いします。


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