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建物ラボ(日当たり診断士)
最終ログイン:2日前
窓の設計・提案に特化した設計士です
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 391
  • 評価 4.9
  • フォロワー 70
納品ごとの予算目安
  • ビジネス代行・事務代行

    住宅や敷地の日当たり日照シミュレーション 20,000円〜

    住宅間取りの室温・通風シミュレーション 15,000円〜

    住宅の断熱性能計算・使用断熱材アドバイス 15,000円〜

スケジュール

メールでのやり取りは随時対応可能です

住宅の日当たり・日照シミュレーション&室温シミュレーションを実施します。住宅のセカンドオピニオン。

業務拡大に伴いココナラのアカウント名変更致しました! 日当たり診断士 ⇒ 建物ラボ 現在建築士として窓の設計・提案に特化した住宅設計をしております。 住宅の日当たり・日照シミュレーション+住宅診断(断熱性能・省エネルギー性能・補助金申請)の2つに特化したサービスをご用意しております。 ビルダー・工務店向けのセミナーや研修など、ハウスメーカー・地場工務店・パワービルダーなどなど、多くの業態の住宅会社と関わってきました。その中で、日本住宅の性能の低さを改善しなければと日々考えております。 数多くの住宅の施工会社と関わって来て思う事は、施工会社の知識不足です。建築の構造の事では無く、住宅の環境の事です。『何月何日何時はどのように日射が差し込みますか?影になりますか?』『この住宅は住んでみたら何月何日何時は何度の室温がありますか?』この問いに答えられる会社は少ないです。建築会社は建てた後のお施主様がどのような環境で生活しているかは意外と知らないことが殆どです。建築会社も経営に精一杯ですので、お施主様に住宅を引き渡したら、次の新規のお施主様獲得に目が行ってしまいます。すなわち、お施主様がどんな環境(日当たり、室温、光熱費)でお住まいになっているか、知らないケースがほとんどなのです。 快適な暮らしを実現する住まいとは何か?と考えた時、人によって様々な考えがあると思います。日当たり?デザイン?価格?間取り?収納?燃費?暖かさ?涼しさ?防災性?耐久性?そうです。何を重視するかは人それぞれです。私はこのサービスにて提供したいのは日当たり・日照・室温(家の断熱性能)です。 私が見直して欲しいのは窓です。 夏であれば窓の効率的な配置(開閉方法やサイズ)により自然と風が抜け気持ちの良い環境を作り出せます。逆に窓配置を間違えると、夏場日射が入り過ぎて暑く・冷房の利かない燃費の悪い家になります。じゃあ、窓を小さくすると冬場日射取得が出来ない為、寒く暗い家になってしまいます。日本には四季があり季節により日射角度が異なります。それらをバランスよく検討し良いとこ取りをしなければなりません。 どうせ設置する窓であれば、本当に効果的な配置・形・サイズを選定して欲しい。1本1本の窓にはそこにある理由が無ければならないのです。 それが述べられないのであれば、何となく窓を配置したのと同じなのです。 日当たり・日照シミュレーション、室温シミュレーション、各種などを通して、快適な住宅設計のお手伝いをさせて頂きます。日当たり・日照シミュレーションと断熱計算を2つに特化しているサービスが当方の特徴となります。

出品サービス(7件)

職種・スキル

ビジネス・クリエイティブツール

  • Wix 経験年数 : 3年

  • VEGAS Pro 経験年数 : 4年

  • SketchUp 経験年数 : 5年

  • Rhinoceros 経験年数 : 2年

その他ツール

  • ホームズ君省エネ診断 パッシブ診断 経験年数:5年

  • SketchUp 日当たり・日照シミュレーション 経験年数:5年

  • Rhinoceros+Grasshopper 経験年数:2年

得意分野

  • ビジネス代行・事務代行

    ・住宅や敷地の日当たり日照シミュレーション 20,000円〜

    検討作成した間取りを拝見し、設計プランの日当たり検討を実施します。夏・冬の日射がどのくらい差し込むのか、外観パース・内観パースにて時系列にて確認することが出来ます。外観・内観パースにて動画で確認することが可能です。屋根やひさしの出寸法による日射遮蔽検討もすることが出来ます。

    ・住宅間取りの室温・通風シミュレーション 15,000円〜

    検討作成した間取りを拝見し、設計プランの室温検討、通風検討を実施します。無暖房にて冬の室温を検討し、どの位冷えるのか?夏の室温がどのくらい高くなるのか?時系列にて確認することが出来ます。冬冷えてしまうのなら、窓の配置を変更し日射熱を取得できる配置にしましょう。夏熱くなりすぎるなら、窓の配置やひさしを検討しましょう。通風検討では、土地の卓越風を検討し、エアコンを使わない自然な涼しさの夏を実現します。

    ・住宅の断熱性能計算・使用断熱材アドバイス 15,000円〜

    Ua値0.6の家でも、年間で一番寒い日は10℃以下になる事もあります。『暖かいから大丈夫ですよ』の言葉を鵜呑みにしてはいけません。シミュレーション数値による事前確認が大事です。冬の自然室温18℃以上であれば、冬でも薄着で居られます。夏は日射遮蔽を徹底し、自然の風が抜け涼しい環境。その為には、Ua値だけ低くても駄目。理想的なηAC値とηAH値になる為に数値達成に向けたアドバイスを実施します。

    • 住宅業界

資格・検定

  • 2級建築士 取得年 : 2017年

  • ファイナンシャル・プランナー(AFP) 取得年 : 2020年

評価