ヒーラー功真です^^。これからは「感謝」を「完捨」と書きます。

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こんにちは^^。

自分の行動を 「want to (やりたいか否か)で判断する」と決めた功真です。

ヒーラーとして活動して行く上で自分の気持ちに正直に、
自己責任を以って本当の自分で居ることが大切です。

自分の身体を道具として捉え、「宇宙エネルギー」をそのまんまお届けするために噓偽りの無い自分を保つ。
濁った心でヒーリングすればそれがクライアント様に届いてしまいます。

色々な場面で「本当にそう?」と立ち止まり、
「みんなと一緒やから」とか、
「今までそうやったから」とか、
「安心安全に」とか、
「他と違うのが恥ずかしい」とか、
そんな今までの常識や習慣を全て取っ払い、行動すると決めました。

例えば、「葬式」ですが、どうでしょうか?

自分の葬式に来て欲しくない人が身近に居ませんか?

私には居ます。(笑)。

「人は鏡」その人も私に来て欲しくないと思っています。

だがしかし、今までの習慣、その人の常識で自分の意思を殺して(無視して)来てくれます。

「結婚式」に呼ぶ人も親戚なら何親等まで?会社関係ならどこまで?

と言った具合に、好き嫌い(祝って貰いたいのか否か)は関係無い。
招待された側も余程の理由が無いと断ることはしませんよね?

多くの人は「自分への世間の評価」「みんなと同じ」で行動を決めています。

恐らく「行きたくない(呼びたくない)気持ち」は無視しています。

いつの間にか人は「考えること」を止めてしまっているのです。

「風の時代」を「軽やかに純粋に生きて行く」ために、
今まで惰性に流されていた自分を改め「自分の考えに従って行動」する。

「冠婚葬祭」も自分に正直に自分の考えで行動する。

「土の時代」での常識は「風の時代」では非常識に。
「土の時代」での非常識は「風の時代」では常識に。

それが「風の時代」です^^。


【ここからは、あくまでも私功真の考えです。】

「土の時代」での「感謝」は「風の時代」では「完捨」へ。

感謝のは感動や感激の、感謝のはお礼という意味の謝。
文字通り「感謝」とは心が動かされた「モノ」へのお礼です。

「何故、感謝を完捨とするのか?」

今までの感謝とは「何かに対する感動や感激に対してのお礼
すなわち、何かが無ければ感謝出来ない。

全てのエゴ、今までの常識を「全にて去る」ことが出来れば、空(くう)になることが出来ます。

何もない「空」の状態、全てが揃っている完全な状態が「完捨」なのです。

ですから、「完捨」するために何も必要としないのです。

心の底から湧き上がってくるただただ有難い気持ち「ありがとう」

ありがとう=完捨

少し強引な感じも否めませんが、あくまでも、どこまでも、功真の考え、功真流、なので暖かく見守ってくださいね^^。

最後までお読み下さりまして「完捨」申し上げます。

ヒーラー功真  完捨!!
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