あたたかい一日から、一転、寒い日。

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ココナラさんのブログははじめてですね。

昨日27日、こちら関東はとてもあたたかで、日差しはさほど安定しないながら、洗濯にも良いような天候でした。

夜に月がきれいでして、ということは、夜もよく晴れていたんでしょう。

…面白いですね。深夜のその時は「月がきれいだ」というのが心のなかで大きなイメージでしたが、今となると「あのときは晴れていたんだな」と着目点が変わっています。

さて。今日は、一転して日中から雨です。それも氷雨のような感じですね。コロナ禍を別としても、なかなか出かけにくい天候です。

こういった天候の激しい変動や、あまりに寒いなどでは、<単純にストレス>と感じ、<うつうつ>となってしまう方も多いかと思われます。どうも気が晴れないようなそうでもないような…といった「なんとなく」なお悩みも是非聴きたいところ。

一方、「天候の変化が少なく、安定している」「いたって穏やかな陽気である」というときに<むしろ塞ぎ込みがちになる>ですとか、そういったケースも珍しくない話でしょう。
あるいは、氷雨など一般には好まれない天候で、<むしろ落ち着くことがある>、ですとか。
私自身、そういった傾向も持ち合わせています。

一般にマイナスと捉えられる天候(例:氷雨、厳寒)などが、そのままストレートに辛いこともあるし、反対に、なんでもないような時に不安になったり、居所がないような気分になったり。もちろん天気の話に限りません、このあたり、人の悩みなどを考えるにあたって、注目しているポイントです。


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