東北震災並みや太陽黒点などの大型災害と国家間トラブルでのネットウィルスや電磁パルスEMP攻撃だとトラブル修復しない限り長期間、しかもPCだけではなく、再生エネの変換器、井戸のポンプ、車自転車の小さな機器にも不具合が生じれば、サバイバルか江戸時代並みの完全アナログ生活。
個々からどの企業、自治体、国家までバックアップとってもすぐには使えない可能性あり。
小規模停電や身近なエラーに備え、地域役所は住人の”顔”写真とオリジナルワード&マイナンバー&①~⑤情報を紙orフィルムにした住民台帳を水没しない防水型金庫に保管。
いざの時は居住地域の役所に出向き”顔”とオリジナルワード照らし合わせ本人確認、マイナポイントを現金同様に扱えるようしておけば災害や有事のときでも使えるのでは?
このようなアナログでもやれる方法も用意しておく。
個々はサバイバル用のソーラーなど発電と蓄電器、
企業や地域自治~国家は→デジタル3.の※参照、
住民や国民の個人情報のような重要データは記憶できる人材や文章で保管。
メールネットやファックス、飛行機・電車・車が駄目なら、自転車、電気アシストが駄目ならただの自転車や手漕ぎボート。
その自転車も駄目ならロバか馬か伝書鳩か飛脚のような人が書簡を運ぶ。
コロナ禍では、リモート・ネット・IT・デジタル化は必要だが、そのネット・IT・デジタル化は電気・電気機器・電気系が全て使えなくなった時
サバイバルか、江戸から戦時中のアナデジ時代を手本に、紙やそろばん、動物か人で復旧までしのぐ。
企業や地域自治~国家はこう言う危機感を持ち、どれをどれぐらい準備したかで真価が問われるのでは?(多分やらず、出来ず、今回のコロナのように国民が痛い思いをするだけかも?)