パッとしませんが復活しました🙇
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☆5「必要な法律を作る。具体案についての話し合い」
照子やルカがメインに参加者意見も含め、青也、
デジタルボードに書き始める。
具体的には、
【1.必要な法律を作るでは、
メリット・デメリットを考慮して、反した場合のペナルティも
セットで必要な法律を作る。
透明性の上で指導→問題あり注意→再三警告に反した場合は責任者公表、
罰金又は増税など罪同等罰則。
”改革法”だと、
1.公平性、迅速に行う為に議員優先では無く、
公的適性人間力、技能能力ある者を優先に就けたり、
問題を起こしていなければ辞職や任期切れで希望すれば元の職に戻れる。
2.どの分野、どの地位においても女性だけではなくLGBTQ・障害者含め
5割以上採用・起用のクォーター制。
行わない者は差別扱いで公表と罰金、
3.これを明確にした公的罰則1~11、公禁法1~18を決め、
元々ある法を改善させたものなのと、独裁的長期政権下では、
自分達の間違っている点・悪い点、悪行に対して裁かず、
ウヤムヤのまま次の政権に押しつけられるがやった事への
を取らせる為に、
4.公的罰則1~11、公禁法1~18に照らし合わせ前政権の総括・罪責任を
追及・告発・告訴出来る”特例法”と言うより、
”前任者・前政権側罪責任法”をつくり、
これは公的だけでなく、希望されれば民間にも使えるようにしておく】
「権力側に不都合だと法・仕組みを悪用して棄却・却下・不問、
罪・責任があっても不作為で罰しなかった」
「刑罰を軽くしたり、罪を擦り付け冤罪にしたり」
「『混乱を招く』『法の信認を阻害する』的言い訳で、
一度決めたものを蒸し返させない為に見える
一事不再理(いちじふさいり)」
「”権威”に従わせる為の傲慢さかも」
「多数議席を取った与党中心の立法、その配下扱いの行政と司法、
癒着禁止の法も、違反のペナルティもなく媚へつらい
忖度・追従的であっても独立性は見られず、
それらを見て国民の信用性はないから」
「『法の信認』と言われても、そこまで信用されていない」
「理由に使っているだけで、国民が『混乱』するより
自分達が『混乱』するのが嫌なだけでは?」
「一事不再理は『刑事事件の裁判について判決が確定している場合は、
その事件を再度審理することを許さない』ってやつね」
「刑事事件以外、特に政治家がらみにも利用されている可能性もあるし」
「『何度も同じ罪で裁かれるは、被告人に極めて重い負担となるので、
そのような不利益を回避するために
一事不再理という制度が認められている』と
言う事だけど、被害者やその関係者の気持ちは含まれていないし、
そこでやめさせない事で同じ事件の被害者が増えたら
抑止にならないのでは?」
「加害者・被疑者の負担を減らす前に、
被害者その関係者の負担不利益を減らすのが優先のはずなのに、
被害者より加害者・被疑者の方が有利に扱われているように見える」
「そもそも児童など弱者や女性・マイノリティー、
難民や入管収容の人、被害側、加害側家族、受刑者、
出所者の人らの”人権”も守れていないのに、
負担・不利益と言うなら一事不再理より
被害側、加害側家族、受刑者らを
サポートする法を先につくるべきだよね」
「被疑者の負担、不利益の一事不再理で終わらせれば
それ以上やらずに済む」
「『被疑者の負担不利益』は口実で、立法・行政・司法の面倒事回避の
ご都合に思えますね」
「”キレイ事”言って実は、自分達の為の法や仕組み
なんていつものやり口」
「大半の国民にそう思われているとしたら、その時点で”権威”も
”信認”も無い証拠だね」
「つまり、一度出た判決を蒸し返させない一事不再理の
理由にならない?」
「前に述べたかも知れないけど立法・行政・司法に就く側の
根本的指針が曖昧過ぎる」
「古いイベントを持ち出すのに、キャッチ―なものに飛びついたり、
調子に乗って叩かれたり、根拠や理由も漠然として
感情的感傷的なのでも押し通す」
「一番困るのが、現場も知らずちゃんとした情報調査もないから
デメリットリスク態勢も無いのに、
上っ面の”キレイ事”で法や条例をつくり、
結局、トラブルや被害損害を増やして責任取らない事ね」
「日本人の気質、人間心理も理解せずに、
法や条例・仕組みを安易につくり過ぎ」
「公的適性を感じられないから、就く人には
そこにこだわりたいですね」
「”権威”失墜したくないからだろうけど、
与党の言動、立法・行政・司法の
忖度癒着っぷりから信用も ”権威”もない」
「これら悪法・ダメ法・穴あき法、検討しても良いかもしれないですね」
「憲法学者の水町先生に参加してもらってご意見伺いましょう」
「法律省のトップかサブに就いて貰えると良いのですが・・・」
「要説得ですね」
「公も民間も”信頼性信用性”があって成り立つのが、
国民に被害損害出しても自分達優先で
やりたい放題の政権与党、権力為政者が
自分達に都合の良い法律、仕組みの”法令”では
信用性が無く民衆から『従わない』とされても仕方がない」
「”法令遵守”のコンプライアンスであっても、
その大元が個人的感情や私利私欲だと
『国民が従うに値しない、その”法令”に遵守しない』権利もあるかも」
「先ずはコンプライアンスの「法令遵守」の”法令”を
正当的なモノにしないとね」
「『国憲法第十五条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、
国民固有の権利である』と、言ってますしね」
「そこで”前任者・前権側罪責任法”前政権与党の罪責任を問うのと、
長期与党の独裁的な期間内で決めた悪法ダメ法については、
道理・常識・心理学・科学の根拠を元に
正当的なモノにすべく改正修正を行う」
【国民や未来に対しての法仕組み血税の使い道に関しては、
関係者の私利私欲、個人的感傷・感情・抽象的モノで
進めるべきではないので、
要望・異議申し立てについては、要望・異議申し立て及び
それをつくるにあたっての
根拠(いつ、誰が、何故、提案承認し、それをつくったか)と、
その内容を公表公開し、国民・市民・住民の賛同を得る事を必要する】
「個人的感傷・感情の代表的なのは○○の悲願と言うやつですね」
「個人的感情で法律や仕組みをつくられてもね」
「だから、科学的や専門知識・正当的理由が必要なのにね」
【前政権下で”決めた事”、言い出した者達が積極的に着手しない
=”隗より始めない”
更に”決めた法仕組み”を平気で破り、それに対してペナルティを与えないのを
止めさせる上で公的罰則、公禁法、第三機関、公査審、
公職公務ことパブサポ1~3は”決まった法仕組み”を
モニターとして先に積極的に着手、”隗より始める法”も決めておく。
更に”施行”はお役所言葉分かり辛く、言葉を悪用されがちなので
『実行させる』とする】
「金田一先生を始め学者の皆さんに加わっていただき、
法律語・法律文からお役所言葉・霞が関文学を止めさせ、
子供さんにも分かるような言葉、文章、
説明にさせ、公的罰則や公職公務の昇級評価にも関係させます」
【家柄・資産・肩書き・地位の評価から
モラル・道理・知恵・理性の人間性人間力の
ヒューマンレベルランキング”HLR”(詳細2022/12/19)評価にかえ、
家柄~地位での優位性で差別ハラスメントされていたものを
公平・平等にし、その上、人権侵害などの罰・ペナルティに使用。
憲法第十二条の「国民に保障する自由及び権利は、
国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。
又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、
常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ」を
「自由・人権・平等・公平・個人情報保護・プライバシーは
善行への褒賞権利、他者への侵害はそれらの権利の剝奪、
被害側承認で復権とする」と、
分かり易く憲法予備法として記載し、
国民投票の進化版として公査審で国民に判断してもらう】
「アナログ国民投票、選挙だけでなく国民投票も
デジタルでやる訳ですね」
「選挙や国民投票、評価や判決も国民主導にすると」
「首謀者配下のYESマン集団のエセ多数決から、
それこそ国民による多数決?」
「これが出来れば国民の代行代弁者と言うテイの
政治家議員数も大幅に削減できるし、国民も納得しやすいね」
「これらの話し合いは、新しい法律や仕組みの根拠・理由の為で、
そこが 不明瞭でつくっていた前政権との差別化にもなりますので、
記憶しておいて下さい」